埼玉県に住んでいる29歳です。

神奈川県は川崎市に住んでいるその子は、夜間保育で働いている26歳のきい(仮名)。大きくて比較的ハデめなメイク、背は150中盤まではいかない位で茶髪のセミロング。ファッションも見た目もいわゆるギャル系であるものの、かわいらしい子でした。

 

知り合ったのは出会い系。出会い系とセフレ掲示板の両刀使いの私にとっては、もはや何度女性とセックスをしてきたか…。何人ヤッたかというのは正直もう覚えていないです。

 

そんな中で出会ったのが、きいです。普段は私からアプローチするのですが、珍しく相手から連絡が来ました。

女性からアプローチが来るのは滅多に無いので正直かなり警戒していました。

とりあえず写真を確認すると、うーん、派手めなメイクで茶髪の…セミロング。顔はかわいいとは思うけど大丈夫かな?でもセフレにはしやすいかな?なんて色んな考えがありましたが、とりあえずやり取りをしてみました。

 

こういうギャル系こそ真面目で丁寧なやり取りをすると、好感度が非常に高くなります。

いや、確かにどんな女性に対しても真面目で丁寧なやり取りの方が良いのかも知れませんが、ギャル系という見た目と先入観で軽い対応をしてげんなりしてしまっている子たちが多いので、尚更真面目にやり取りするのが効果的なのです。

真面目に対応したせいか、メッセージのやり取りやレスポンスも非常に良かったです。メッセージの内容は、趣味、雑談、仕事、出会い系やっている理由等々、実にスタンダードなやり取りでした。

多少は真面目であるという印象は植えつけられたかと思うので、早速デート(飲み)に誘ってみました。もちろんこれはオーケーで、どうやらお酒が好きで結構飲むとのこと。

これはかなりチャンスではないかと思いながら早速日にちと場所と時間帯を決めました。

 

初めて出会ったのが7月上旬で、集合場所は東京の渋谷。待ち合わせ時間は19時。

デート場所はダイニングバー。待ち合わせ場所はスクランブル交差点方面のQFRONT。

 

渋谷は人が多いので本人を探すのにも一苦労です。まずは今日のファッションを聞いてみると、「白のオフショルダーにショートデニム履いてるよ」と。そんな格好の子はこの時期この場所ではたくさん見かけるので、もっと詳しいところまで追求しました。ウェッジソールのヒールを履いていると…とりあえずこの近辺でその子を探せば良いということが判明したので、探したら何とか見つけることができました。

写真と見た目通りの子でギャル系でもかわいらしい感じで、うん悪くないなというのが素直な印象でした。また、比較的背が小さく華奢さがよりかわいらしさが出ました。

思いのほか当たりなのでは?なんて感じたのが正直な感想でした。

 

早速ダイニングバーにて乾杯。お酒好きというだけあってか、飲むピッチは並の女の子よりも早かったです。

むしろその飲みっぷりの良さに自分もついつい飲んでしまいます。話題は仕事の話しや雑談・趣味・休みの日は何しているのだとか、ありきたりな会話がメインとなっていました。しかし、そこはさして重要ではなく、彼女のお酒の飲みっぷり。飲むにつれて段々とテンションもお互いに上がり、酔った勢いで今度はワインを頼みました。

本来意識的に行う隣に座る行為やスキンシップもお酒が入ってたせいか、自然とできてしまいました。

お酒は理性を無くすのでつくづく怖いのもありましたが、それ以前に彼女もそれに寛大であったのが怖いくらいでした。このスキンシップの流れで胸を触ったら、「ここじゃダメ」って言ってきたので「じゃあどこならいいの?」とこちらも返します。すると、「誰もいないところならいいよー」と言ってきたので、それならばと思い、早々に店を後にしました。

 

時間は夜の21時半ごろ。渋谷にはラブホがたくさんあるので、自然とそのまま円山町の方まで足を延ばしました。

普通は抵抗して私が押して押してを行うのですが、今回は行わなかったのがビックリでした。でも、お酒もお互いたくさん飲んでお互いに酔っ払っていたら、こうなってもおかしくはないなとすぐ頭を切り替えました。

 

ラブホに向かう道中くっつき合って、胸を触りながら向かっていました。

 

早速部屋に着いて、酔いもあったかそのまま本能のままに抱きしめ合いながらキスをし、体を触りました。反応がすんごく良く、こちらとしてはたまりませんでした。

また、服を脱がしたらTバックという、まさか最初からやる気マンマンだったのか?という勝手な妄想も浮かんできました。

ですが、そんな妄想はお構いなしにTバッグにさらに盛り上がり、こちらの興奮度もさらに高まりました。胸と乳首を触り、舌で舐め回し、指を下に入れ、彼女の反応と興奮はさらに高まり、こちらも興奮しました。

 

その興奮の流れで生挿入し、お互いの感度も非常に高まりました。興奮余ってかつい中出ししてしまいましたが、なぜかここでお互いに焦らないのは酔いのせいなのか慣れのせいなのか…。

 

むしろ逆に食われたのは私の方なのでは?何てその時は思いました。

 

その後、念の為にアフターピルを飲ませきちんと生理も来て一安心しました。

 

その後は彼女とひたすらにセックス三昧で、完全なるセフレと化しました。見た目派手で苦手なタイプでしたが、体の相性はすっごく良かったので大満足でした。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「女性からアプローチしてきた」

「お酒好き」

です。

 

大体女性からアプローチしてくることは少ない上に、好みの相手ではないことの方が多大にありますが、その分だけ気にはなっている証拠なのでこちら側がリードしやすくセフレにしやすいです。

また、お酒好きなだけあってか酒の勢いで身を任せられるので、そういった面で非常に落としやすいです。

 

写真ではテンション上がらなくても、実際会ってみたら良かったという事例はあるので、余程でなければアプローチしてきた人にも対応するのは良いかと思います。

埼玉県に住んでいる29歳です。

東京都は新宿区に住んでいるその子は、アパレル販売として働いている28歳のゆきこ(仮名)。

目が大きくて綺麗な顔立ち(美人)で、背は165cm位で黒髪のロング。シンプルで年齢にふさわしいファッションで、愛嬌もあり明らかにモテるはずなのに…意外とモテないんだなぁという子でした。

知り合ったのは出会い系。

今どき出会い系でセフレ掲示板でセフレを作るのは、もはやトレンドになってしまっています。

→東京のセフレ

慣れに慣れ過ぎて、美人まで手を出してしまいました。

そんな中で出会ったのが、ゆきこです。一発で分かる美人オーラ。

余程自分に自信があるのか、しっかりと自分の顔が分かる写真。しかも新宿住まいという何だがラグジュアリー感の強い子。

こんなハイスペック絶対に無理だなとダメ元でアプローチしたものの、意外といけてしまいました。

販売員って意外と社会的ステータス(男性側の年収・企業名・ルックス等)で露骨に判断してるので、事前にプロフィール盛っておいて良かったです(笑)

メッセージのやり取りは程々。やりとりにも知性を感じてより彼女の株は上がってテンション上がり、むしろこれなら彼女として付き合ってもいい位のハイスペ女子じゃないか!!と思っていました。

そのせいか、いつになく緊張しながらメッセージのやり取りをしていました。緊張して何度も読み返しても無意味なんですが(笑)絶対に落としたくないと思うとつい空回りしてしまいがちなので「お酒飲めるのであれば、飲みにいきましょう!」と、誘いました。

普段はこんな誘いにも緊張しないのにハイスペ女子だと何故だか緊張してしまう。これが男の性なんだなとつくづく実感しました。

誘いの連絡を送ってから約3時間後に「はい!是非とも!」という嬉しい返信が。

やった!

いつになく興奮する私。日にちと時間と場所を決めて、その日までにめかしこんでいました。

本来こういうのはタブーなのですが、男ってダメですね。自分の水準より高い人が現れると力んでしまう。通常ではこれは致命的なミステイクなのです。通常では…。

初めて出会ったのが9月下旬で、集合場所は東京都の新宿駅東口です。

待ち合わせは20時、デート場所はちょっとオシャレなカジュアルダイニングの半個室。予約もしたし、身だしなみもきちんとした。メチャクチャ期待もしながら「美人だけあってドタキャンの可能性高そうだなぁ…」なんていうのも半分思っていました。ですが、ちゃんと来てくれました。

おおー!!写真通り!スタイル良い!美人!色気もある!でも胸はない(笑)ファッションもオフショルダーにタイトなジーンズとスタンダードでありつつトレンドな所がさすがアパレル店員!とにかく見た目完璧!

「はじめましてー!」という第一声からして何故だか緊張してしまった私は、「おいおい、セフレはどうした!?何をそんなに緊張してるんだよ!」という状態でした。

軽く挨拶をし、早速お店まで歩くことにしました。正直女の子と歩くだけでこんなに緊張したのは久しぶりでした。明るくて愛想も良く、パーフェクトじゃないか!…と、つくづく思いました。

軽く喋りながらお店に到着。いつもの気軽な居酒屋だったりと違って、今回はちょっとだけオシャレなカジュアルダイニングにしました。初対面時で敷居が高すぎたりオシャレ過ぎたり、はたまた内装にこだわり過ぎ(監獄系、魔法の国、アラジン、中世風、洞窟、特殊なデザインの個室等々)は良くないので、そこはきちんと押さえました。

店選びも上々、早速乾杯をします。

会話の内容は仕事のことや趣味・雑談・休日の過ごし方など、基本的な会話をしていました。

彼女の趣味はヨガと料理教室に行っており、実に典型的な女性だなと思いました。

また、旅行とディズニーが大好きで、これまた典型的な趣味で。パンケーキ(スイーツ)やチーズダッカルビが好きでよく会社の後輩と女子会をしているとか。インスタグラムも頻繁に投稿しているとのことで、何だかここまで典型的過ぎると何だか「ん?」という変な違和感が出てきました。

折角なのでインスタの投稿写真を見せて貰ったのですが、8割方自分が写っている写真ばかりで、さらに違和感が…。「うーん、女の子だし美人だし、しょうがないよな…うん」と、思いました。

そもそもそれをカバーできるほど魅力的ですし、美人ですし、スタイルいいし、明るくて愛想も良い。そもそもそんな所に突っかかるところがおかしいのです。その時はプラトニックに付き合いたいと、明らかに出だしの冒頭から内容が違いますが、所詮男は女性の見た目で飛んだり回ったりしてしまう悲しい性です。

そこから会話は将来の話へ。初対面時にいきなりそんな将来の話をするものなのか?って不思議に思っていました。「私は30前までには結婚するの。そして30過ぎの、ちょっと高齢出産になっちゃうけど私の子供を作って…私子供大好きだから絶対に子供は欲しいんだ!でも、私は家事もしっかりやりたいし、あ、私料理教室通っているからちゃんと旦那さんにはおいしい料理食べさせてあげたいんだ~!それでね、私はね、結婚式はハワイで家族だけでやってね!」途中で話聞いていません。あーこれはヤバイな。こんなに熱く前向きな将来を語ってしまう程、現実に直視していない子なんだなと。

しかも「私」「私」と、何回私を連呼するんだ!?というツッコミが出てしまうのは何故なのだろうか。ここまで来ると、バカ〇ズムのコントに似たようなネタがあったがそれとソックリじゃないかと、そう思ってしまいました。

なるほど、何故美人でスタイルも良くて愛想も良いのに出会い系にいるのか。

大切にしたいと思えない、何故か重さを感じてしまう。明るくて愛想は良いのに「付き合うのにこの子じゃなくていいや」という素直が出ました。

それと同時にプラトニックな気持ちも冷めてセフレ目線で落とすモードチェンジしました。

「私ホント子供大好きでね~」という会話をしてきたので、何のアピールなのかは知らないがとりあえず「折角カジュアルダイニングに来たんだからワイン開けよう!」と、話の流れをぶった切りました。「えー、私ワインそんなに飲めないんだけど…」とまぁ普通の返しが来たので「大丈夫!いけるいける!ヘーキヘーキ!」とゴリ押ししました。

それを意外とオーケーで、あれ?この子は押しに弱いやつか!?とふと思いました。ボトルで頼んでこちらでグラスをなみなみ注ぐ。「いや、そんなには私ムリだよ!」なんて声もスルーです。「冷める」ってこういうことなんだなとつくづく思いました。そんな台詞知ったこっちゃねぇ。

無理とは言うものの、ちゃんと飲むじゃないか。「ハイハイ!ホラホラ!」と煽るように飲ませたらかなり酔っ払ったみたいで。あ、完全に押しに弱い子だ、こりゃいけるなと思いました。酔っ払ったせいか、急に過去の男の話をし始め、どうやらずっとダメ男と付き合っていたみたいで。尚更これはチャンスだと思いました。

彼女の心理傾向も分かったし、かなり酔っ払っているので、勝手に隣に座ってはスキンシップを取りました。「えー…何で隣に座るの…」なんて言いながらも抵抗は一切しないので、スキンシップした後にキスしました。また抵抗することもなく受け入れたのでさりげなく胸も触りました。軽く抵抗はあったものの、もうほぼ受け入れ状態。

「さ、行こうか」と手を繋いでお店を後にしました。向かう先はもちろんラブホです。

外に出るや否やくっついて歩いてました。かなりとろけていて「キスするってことは、付き合うってことだよね…」なんて言ってましたが、そんなの気にせずホテルへGOです。

新宿ですからラブホはいっぱいあります。彼女、新宿住まいだからその子のうちに…と思ったのですが、実家暮らしで新宿でも落合の方で。別に普通のことなのですが、美人だからなのか、細かな欠点が複数見つかると何故だかガッカリしてしまいます。

世の中美人よりかわいい子の方がモテるんだなと改めて思いました。

早速ホテルに着いてはディープなキスからスタート。

また、服をおろしやすいオフショルダーでしたので、すぐに上半身を脱がすことはできました。そこから全身を触っては舐めて。反応が良いです。

服を全て脱がしたものの、確かに胸はホントに無かったのは残念です。でも、セックスできればどうでもいいです。反応と感じてる表情は良いので、そのままガンガンプレイしました。初対面時と現在の扱いでここまで違くなるとは思いませんでしたが、結果オーライでした。

その後、「ディズニーシー行こう!」とか、「連休取るから私と旅行行こう!」とか言ってきましたが、基本的にはラブホ三昧です。

ただし、余りにもそういう遊ぼうのやり取りが多いので、めんどくさくなって途中で切りました。

改めて、今回うまくいったのは、

「典型的過ぎる女子の好み」

「現実をあまり見ていない」

「初対面時で将来の話をする」

です。

美人という所は最初の段階でハードルが高くなりがちですが、上記3つのタイプは実は押しに弱いです。

比較的ガンガン押してもいけてしまう傾向は高いのです。

セフレを作ると言っても、いざ今までの条件が良ければいけるという訳ではありません。

相手の性格や立ち位置、心理状況は大事ですが、それを作るシチュエーションというのも非常に大事です。

いくら条件が当てはまるからと言っても、外が明るくて昼間からセックスしようというのは恐らく人妻くらいの特殊な場合のみです。

そんな中で、こういうシチュエーションであるとさらにヤレる、セフレになれる確率が上がるものを紹介します。

 

 

・夜のデート

・暗い場所

・隣に座る

・ディズニーランド

・眺めの良いところ

・イルミネーションが綺麗な場所

 

等が対象項目

 

夜のデート

落とす上での鉄板です。

というのは、夜という暗いシチュエーションは、人は感情が開放されやすいのです。

また、感情が開放されやすい分だけお互いの心理的な距離も近づきやすいので、健全に付き合う人やセフレを作る人も含めて、夜にデートをすることをオススメします。

また、気候が良ければ夜のベンチに座りこんでみるのも良いかと思います。ベンチは自然と隣同士になれるので、その分だけチャンスは大きくなります。

昼にデートする人も結構いるのですが、出会い系では他にライバルがいるので、かなり早い段階で恋愛や性を意識させなければいけません。

デートして何だか性を感じず終わってしまうということが多々あるので、成功率を高める上でも夜は効果が高いです。

 

暗い場所

暗いシチュエーションになれる場所(居酒屋やダイニングバーを含む飲食店、バー、レストラン、漫画喫茶、カラオケ等)は心理的な距離が近づきやすいです。

そのため、大体デートでの定番としては暗い飲食店などが候補に挙がります。

逆に夜でも明るい場所になると、何となく警戒心が出てきやすいので、できれば避けた方が良いかと思います。

 

隣に座る

お互いの距離が近いこともあってか、心理的な距離が近づきやすいのが隣に座ることです。

また、近づくことができれば、自然とスキンシップも取りやすくなるのでそういった意味でも隣に座るというのは重要なことです。

その中でもカウンター席は対面式で向かい合うことがない上に自然と隣に座ることができるので、より心理的な距離が近づきやすいです。

あまり向こうが乗り気ではない場合は、空気を読んで引いてみる必要もあります。まだ知らない相手となると警戒心が強いのでその分だけ難しかったりします。

 

ディズニーランド

出会い系やセフレ掲示板でここへ行くのは、男性側としては何だか面倒だなぁ…とは思いますが、セックスに持ち込みやすい絶好のシチュエーションです。

女性は非現実とロマンチックで綺麗な場所が大好きです。夢の国と呼ばれるだけあってかそれだけ非現実を味あわせてくれるのです。それだけ女性はディズニーランドが大好きなのです。

 

とはいえ、いくらディズニーが好きとはいえ、朝から行って夕方位に帰ってしまったら水の泡。夜までいられる状況でいることが重要です。可能であれば次の日が何もない状況というのは理想的です。

夜のパレードを一緒に見ると、今まで散々楽しんで満足した上に最後に綺麗やシチュエーションを見ると、何となく帰りたくなくなるのです。そこをうまく突いてラブホに持ち込むことができます。

 

なお、ディズニーランドの舞浜周辺は基本的に混んでいることが多いので、予め数駅離れたり、車で見つけられるどこかいけそうな所を探しておくのが良いかと思います。

注意点として、ディズニーは体力消費が非常に激しい上に人が多いので疲れてイライラしないようにして下さい。

また、暑い時期と寒い時期はさらに体力消費が激しくなります。

 

眺めの良いところ

簡単に言えば高層階の夜景です。東京タワー、スカイツリー、高層階のレストラン、夜の観覧車等が該当します。

夜景はロマンチックで綺麗なので、それだけでも心理的な距離が近づきやすい良いポイントです。

高層階のレストランでカウンターで薄暗かったら、それだけでもう上手くいきやすいです。

 

個人的には、あえて東京タワーへ行って夜景を見るというのが良いかと思います。スカイツリーよりも人が多くない上にファッションビルが無いので、そんな夜景を見て帰ろうとなって静かな夜道を駅まで歩いていくうちに、何となく家に帰りたくなくなる雰囲気を醸し出してくる可能性が高くなります。

また、観覧車も個室で夜景を見ながら回るので、向こうも何かしら意識はしていると思います。

そこをうまく押してみるといける可能性は高いです。

 

イルミネーションが綺麗な場所

ディズニーも行けない、眺めの良い高層階は無い、のであれば、イルミネーションが綺麗な場所に行くのが効果的です。

綺麗な夜景というのはそれだけ相手の心を掴むのです。

全国的にもイルミネーションが綺麗な場所というのは存在するので、そこへ行くのは効果的です。

セフレを作る攻略法について述べます。

今回は避けるべき、難易度の高い女性を紹介します(単純に難易度が高いというだけで、できないという訳ではありません)。

 

・美人、かわいい子

・高学歴

・高収入

・都内の大学生

・ガッツリなオタク

・18~20歳位の若い子

・そこそこルックスが良い理系女子

 

等が、対象項目です。

 

美人、かわいい子

男なら誰もが狙うジャンル。単純に倍率が高いので、相手にしてくれる可能性が低いです。

また、自分がかわいい(美人)ということも知っているので、何となく出会い系に登録してどれだけモテるんだろうと、ネット上で遊んでいるだけで出会わない子もちらほらいます。

場合によってはサクラ(業者)の可能性もありますので、よく見極めて下さい。

 

かなりの高学歴

学歴が高い女性はプライドが高くガードが高い傾向が強いです。

また、感覚的なものに流動しにくいところもあるので、より一層難しさに拍車がかかるかと思います。

また、高学歴な人は恋愛経験が少ない傾向が多いので、スキンシップやフランクな感じに慣れていなく警戒されやすいのも

 

高収入

収入が高くなると自立心が高くなり、セフレを作るのにも難儀になってきます。

そもそも高収入というだけで、出会い系やそういった掲示板に出現しにくいのはあります(もし出てきたとしても、嘘の申告をしている可能性が高い)。

こちらの立場を低くして聞き役に徹し、悩みや愚痴を履き出させればうまくいけるかもしれませんが、初対面時ではもしかしたらやや難しいかも知れません。

 

都内の大学生

単純に出会いが多いです。サークルや部活、バイトでも同年代との関わりが多くなるのでその分だけ競争率が高くなり、難しくなりがちです。

また、都内だけあってか周辺環境も活気があるので、それだけで出会い系での出会いをせず外での出会いがより豊富になりがちではあります。

 

ガッツリなオタク

程々なら問題ないのですが、ガッツリオタクとなると3次元(現実)の男性に恋愛という概念が低いので、厳しいです。

出会い系等のプロフィールに「私はオタク系です」等の申告があった場合は、セフレ作ろうという概念は低く見積もった方が良いでしょう。共通の趣味があっても、何かしら特殊な心理状況(精神的に弱っていたり等)でない限り健全な付き合いでの着地になる可能性が強いです。

どこか性に壁を作りやすいところもあります。

 

18~20歳位の若い子

若いというだけでチヤホヤされやすい、需要が非常に高い上に本人たちもやる気があまり感じられない子が多いので、セフレを作る以前に出会う確率が低めです。

この位の年齢の子は、SNSやネットでの出会いというのに抵抗が無い分だけ簡単に考えている子が多いです。つまり、真剣さがかなり低いので出会い系を登録はしたものの、「気まぐれ」でやり取りしたり「気が向いたら」でデートしてもいいよという感じが強いです。

こういう子ほどひたすら自分を偽って(虚偽のプロフィールや華やかな世界にいる等)攻めれば可能性はやや高くなります。普段から写真加工アプリを使い慣れているので、写真を盛るのは危険です。

 

そこそこかわいい理系女子

男性が多くいる環境の中にいるので、必然的に出会いがあるのが特徴的です。

そこそこ以上のルックスを持っている女の子なら確実に出会いがあるので恐らく困らないかと思います。

もし登録しているのであれば、余程ハイスペ男子を狙っているか、ただ何となく登録し、そこまでヤル気がない可能性が高いです。

また、なまじ半端にモテる分だけ自分はかわいいと思い込んでいる子も多いので、品定めが強い傾向があります。同じルックスでも、環境次第(文系か理系か)で自分はかわいいと思い込むレベルが異なるのが不思議ですが(笑)

前回のセフレを作る出会い系及びセフレ掲示板攻略法のつづきです。

こちらも箇条書きで記載しますが、

 

・お堅い仕事をしている人

・うつ病や精神疾患等のメンヘラな人

・収入が不安定、少ないタイプの人

・地方在住者

・女子大(短大)の人

・入社して3年以上経過した人

・理系女子

・顔写真が少な目の人

・低身長

 

等が対象項目です。

 

お堅い仕事をしている人

(看護師・保育士・介護士・教師・弁護士・薬剤師など、「し」の付く職業の人たち)

締め付けが強いせいか、プライベートになるとはっちゃける人が多いです。

それは性に関しても同様でお酒が絡む席になれば、はっちゃけやすくなり、そのままヤレる人も多いかと。

ただし、収入の高い職業になればなるほどプライド高めの人が多く、扱いにくいのがデメリットです。介護士は比較的狙い目です。

 

うつ病や精神疾患等のメンヘラな人

精神的に病んでいる人は構って欲しいのと「私は不幸だ」というのを癒して欲しい人が多いです。

そこの部分を理解してあげれば(フリでも良い)、体の関係に持っていきやすいです。

ただし、メンタル的に弱いせいか依存心が強い傾向が強い上に収入が少なかったり不安定な人が多いので、男性におんぶにだっこする傾向がかなり強いです(専業主婦になって養って貰いたいと言う率が高いのもこのタイプ)。

関係を切るタイミングをミスすると厄介になる確率が高くなるので心得ておいた方が良いです。

 

収入が不安定、少ないタイプの人

男性が結婚したくなるのは「孤独感を感じた時」、女性が結婚したくなるのは「収入に不安を感じた時」と言われています。

収入に不安を感じればその分だけ異性を捕まえようとするので、他の人よりも捕まえやすいです。

非正規労働者、一般事務、自営業、ニートなどが挙げられます。

 

 

地方在住者

都内に比べて出会いが無いからなのか、楽しみが無いからなのか、殺伐としていないからなのかは分かりませんが、狙い目です。

また、割とお酒好きな人も都内に比べて多いです。

お酒を絡んだ席にもっていきやすい上に流れに身を任せやすいところもあるので、多少強引さがあればヤルる確率が高いです。

 

女子大(短大)や女性が多い大学(看護大学など)の人

男性が学校にいない分だけ、他の大学生に比べて可能性は高いです。

状況次第で落とすことが可能なので、まずは相手の心理状況(彼氏が1年以上いなくて寂しい。出会いがなくて辛い等)を伺った上で攻めてみましょう。

 

理系女子

ただでさえ出会いが多いので、わざわざ出会い系を利用する必要はないのですが、それでもわざわざ出会い系を利用するというのは何か理由があってのこと。

非常に外交的であったり色んな人と知り合いたいという考えの人が強い傾向が見られます。軽い感じの子であるのなら狙い目です。

そこそこかわいいとなると注意が必要です。普段から男性の環境にいて半端にモテるあまり自信があるので相手にされないことが多いです。

 

顔写真が少な目な人・分かりにくい人

自分のルックスに自信が無いので、その分だけセフレになる可能性が高いです。

また、写真が分かりにくい分だけ、会ってみると意外といけるというパターンが多かったりします。どちらにせよ自身がない証拠なので、こちら側にマウンティングが取りやすい傾向が高いです。

基本的なメッセージをやり取りし、お酒が絡む席で飲んで押せ押せでいけば高い確率でセフレにすることができます。

 

低身長

低身長であればあるほどセフレになりやすいです。身長が低いというだけで、女性扱いされやすく乙女な部分があるので、受け身な体質が多いです。

また、どうしても背が低ければ低くなるほど男性を見上げ、その分だけ圧迫感を感じます。この身長の圧迫感が「自分は下なんだな」と思い込みやすく、受け身になりやすい心理が働きます。

また、男性も背が低い方が心理的に押しやすい傾向が高いので、そういった理由もあります。

過去に170cm後半のそこそこ綺麗な女性とデートしたことがありますが、何故だか積極果敢に落とそう…とは思わなかったです。

埼玉県に住んでいる29歳です。

静岡県は下田市に住んでいるその子は、旅館勤務の24歳なおみ(仮名)。肌が白くて見た目は目が大きくてくりっとしたかわいい子。背は140cm後半と小さくで黒のショートヘア、オシャレでカジュアルな服装をしたマニッシュ・セレクトショップ系で、明るく愛嬌がありながらも暗さをどことなく感じました。

 

知り合ったのは出会い系。

一時的な期間、静岡県の静岡市に転居を伴う転勤をしていたので誰も知らない土地にいて寂しかったのもあり、出会い系やセフレ掲示板に当たってみました。こういう時に出会い系は非常に便利だなと思いました。

 

そんな掲示板で出会ったのが、なおみです。顔写真を観ると、何だか下を向いていてよく分からないというのが印象でした。それ以前に普段都内で出会い系をやっていたせいか、こっちで出会い系を駆使してセフレを探そうとなると、利用者人数が激減していてビックリしました。

また、土地勘が無いので「松崎町に住んでいます」や「沼津・三島・伊豆の国周辺に住んでいる人よろしくー」なんて言われても「一体どこだ!?」というのが率直な感想でした。

 

なおみのメッセージはとにかく早い。基本的にガンガン向こうから連絡をくれるので、凄いなこの子と思いました。また、そうでなくてもどんな話題でも急速に拾って返信してくれるので、マメや気配りを通り越していました。

そんな感じの子だったので、多少放置気味にしていても何度か彼女から連絡が来るので、最初からこちらのマウンティングが上でテンションは低めでありました。それでも、折角知らない土地で知り合うキッカケができたので会ってみたい、ヤリたい欲求は高かったので、会う事にしました。

 

「折角だし飲みに行こうよー」という軽い感じも難なくOK。彼女から「そしたら静岡駅まで行きますね!」と言ってくれたので、ありがたかったです。

というのも、当時私は静岡市駿河区馬淵に住んでいたので、静岡駅が最寄り駅でありました。いや、そもそも駿河区だけでもこれだけ広いとは思っていなかったというのが本音でした。

 

初めて出会ったのが6月中旬で、集合場所は静岡駅です。

 

待ち合わせは19時。場所はカジュアルダイニングバーです。というか、完全に土地勘が無いのでそこしか選べなかったです。「はじめましてー」と彼女から挨拶があったのが最初です。

写真がよく分からなかったのでそこまで期待していなかったものの、パッチリした目に小さな背で可愛らしく身だしなみもしっかりしており、オシャレな着こなしに非常に嬉しかったです。

 

素朴さがあるのがまた東京都内とは違うこういう場所だからなのかは分からなかったですが、とにかく嬉しかったです。最初に話したのが「あれ?荷物少なくない?」と言ったのですが、「荷物ホテルに置いてきたんだ」とのことを言われてビックリしました。

…というのは、下田市からここまで新幹線を使っても2時間以上はかかる上に、終電があっという間に無くなってしまうからとのことでした。静岡県がここまで広いとは思わなかった上に、電車がここまで無かったのは知らずに、「セフレが捕まれば片っ端から」という感覚で県内を何も考えずに狙っていたのが仇となりました。

そんな状況下の中でわざわざホテルまで取って会ってくれるなんて、この子が凄いのか土地柄なのかは分からなかったです。

 

静岡駅北口の方に出ると道が開けて数多くのファッションビルや百貨店やお店が並んでいるので、店探しに苦労することは無かったです。また、東京都内に比べて大きな建物も少なくどことなく雰囲気が良いところが、歩いていても楽しかったです。

店の席について早速一杯目を乾杯。マメで明るく喋る子だったので、こちらから話題を振ることもあまりなかったです。また、転勤で土地勘が全くない私は静岡を知る機会ではあったのでその話題をしていました。

 

そして話題は艶っぽい話へ。「今気になる人はいるの~?」「出会い系で誰かと出会った~」という定番のセリフを突っ込んでみました。

そしたら、どうやらそのことで悩んでいるということでした。これはチャンスと思い、まずはお互いにお酒をおかわりして詳しく聞くことにしました。どうやら社内恋愛しているとのことなのだが、相手は既婚者。

体の関係にはなったものの見込みのない恋愛にどうしようかという話でした。つまり、分かりやすく変換すると「既婚者の男性に遊ばれています」ということになるのだが、どうにも女性は現実と向き合いたくない傾向が強い。

 

ましてや一夜限りでもセックスしてしまうと高確実で好きになってしまう女性のメカニズムは一体どうしたら良いのかとは常々思っていますが、それを逆手に取ってセフレを作っているのは私ですが(笑)

 

しかし、そんな話をしたら優しく心に寄り添うしかない。対面式に座っていたが、さりげなく隣の席に座る。もちろん向こうはビックリしていましたが、これが意外と押しに弱いことが判明し「いいからいいから」と、やや強引に隣に座ったら簡単に座れました。

隣に座ることにより、心理的に相手の距離に近づくので、この効果はでかいです。

それにより、より向こうはその男性(既婚者の遊び人)について詳しく話す。

「車デートするものの、奥さんがいるからって長くはいられなくて…。キスとかしてくれるけど、その後は一緒にいられなくて…。やっぱり私じゃダメなのかなぁ…」。

お前じゃダメだなんて言えない上に、現実見ろなんて口が裂けても言えません。そんな話を聞いて「大丈夫だよ」とさり気なく頭を撫でる。

 

何だかいい雰囲気ではあるものの、まだ時間は21時を回っていない。「ちょっと場所を変えようか」と、その場を後にした。

 

「この流れなら確実いけるだろ!」と思ったものの、念のために2件目に行くことにしました。

道中横になって歩いていたが、彼女の肩を後ろから掴み私の体にもってきたら、何だかいい感じにくっついて歩くことができました。久しぶりに女性の体に触れたのか、いい歳して股間がさりげなく熱かったです(笑)

2件目は居酒屋チェーン。対面式の席でしたが、隣同士座り合ってくっついていました。これと言って何か頼む訳でなく、ただくっついているだけ。「何だかくっついていると安心する」という彼女のセリフに、後はどうやってエロい方向に持って行くかという思考を働かせていました。

 

ここまでいけたのなら、もういけるだろとスキンシップを取ろうと思ったものの、開放的な場所にお客さんはかなり少なく、私たちしかいない位のレベルだったので、「こうなったら彼女が宿泊しているビジネスホテルに行くしかない」と思い、軽く一杯飲んでここの席を離れました。

 

時刻は22時前、そろそろ解散しようという流れになったので「とりあえず送ってくよ」という発言をしました。

その子の家に送る訳でもない上に、最近では割と迷惑なこの行動。もちろん断られましたが、さっきの分析結果で多少ゴリしても平気だってのはリサーチ済みだっていうのは知っていたので、「まぁまぁいいから」なんて言いながらついていきました。「いやいや大丈夫だって」なんて彼女は言いながらも、ふいに相手の手を握って歩くとこれまた手を離さないで歩くじゃないですか。

 

やはり読み通り、押せばいけるタイプだな。先程の弱い部分をさらけ出したのと、押しで隣に座ったのが効果を生みました。静岡県の葵区内を歩くこと5分ほどでビジネスホテルに着きました。

 

比較的綺麗なビジネスホテルに着いて「ありがとうね」なんて言わせません。そのまま強引に上がっていきました。「えーいやいや!」何て言われながらも受け入れている時点でもう問題ありません。そのまま部屋に入りました。

部屋で荷物を置いてハグをします。その後ベッドで寝っころがりながらハグをしていました。「凄く安心する…」なんて言ってましたが、私のアソコが安心していないので、さりげなくキスをしようとしたら拒まれ、ニヤニヤしながら首を横に振りました。

何故こう思ったのか知らないですが、きっと明るいからなんだなと思って電気を消してくっついたら、どうやら正解でした。そこからキスをし、濃厚に絡み合いました。

 

ビックリしたのが、かつてない程アエギ声がでかくて「ああーーーーーん!!!ダメぇーーーーー!!」と、前戯の段階でソレだったのでビックリしました。

 

と、同時にビジネスホテルなのでちょっと隣の部屋に聞こえていないか心配しました(笑)

 

感度は超が付くほど良好。その流れで服を脱がしていったらまぁビックリ、残念なことに下着上下バラバラでした。まぁ仕方ないですよね、そういう時だってあります。

 

乳首を舐め、胸を揉み、下を触り、どれも感度がぶっ飛んでいたので大満足です。

フェラをして早速挿入ということですが、ここはビジネスホテルなので気にせず生で挿入しました。

入れる時に暗闇でもハッキリと分かる位にビックリしたような顔をしてさらに興奮です。

小さな体だったので挿入中に体を抱きしめた時にたまらなくかわいかったのが良かったです。

 

外に射精して、フィニッシュした時に、向こうはもうニヤニヤが止まらない状態でした。

「一緒にいなよ…」なんて言ってましたが、何となく面倒だったので放置して家に帰りました。

こういう時最寄り駅でセックスって最高ですね。面倒と感じてもすぐ帰れるので。

 

それからは向こうがわざわざこっちへ来てくれて私の部屋でセックス三昧です。

静岡県から下田市まで行くのは面倒だということもあり、ご丁寧にも来てくれます。完全にセフレと化していました。

そして一時的な転勤だったので、都内に戻ることができた時、彼女には何も言わずにアパートを後にしました。

品川東京行きの新幹線の中で、「いやぁ~やりまくったしアエギ声うるさかったなぁ~」なんて思っていました。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「相手が意外と積極的だった」

「弱い部分があった」

「押しに弱い子だった」

「ビジネスホテルに1人で泊まっていた」

です。

 

押しに弱くて弱い部分が垣間見えるのはある意味いけるサインです。

また、帰らなければならない場所が家でなくビジネスホテルとなると、部屋に招きいれるのにもやや開放的になるので、そこをうまく突くことができたのかと思います。

埼玉県に住んでいる29歳です。

埼玉県は熊谷市に住んでいるその子は、レストランの調理員をしている24歳みさき(仮名)。肌が白くて幼く見えるロリ顔系の人。背は150cm後半位で茶色のセミロング、可愛らしいフェミニンカジュアルなファッションが特徴的でGカップ巨乳の持ち主でした。

 

知り合ったのは出会い系。忙しい時間でも手っ取り早くセフレが作れて便利極まりないのが特徴的です。

 

そんな中、出会い系で知り合ったのがみさきでした。ふんわりとした可愛らしい服装を着ていて、どちらかと言うとロリ顔系の系統かなぁと思いました。こういうふんわりした見た目の子って、意外と押せばいけるタイプだよな思い、すぐさまやり取りにこぎつけました。

 

みさきのメッセージは比較的感じは良く、顔文字や絵文字もマメに使っており文面からしてもかわいい印象が強かったです。自分のキャラを把握しているからなのか?何てことはあまり深く追求しませんでした。

 

ただ一つ気になったのが、アニメや漫画がかなり好きでよく池袋に行くということでした。池袋と言えば確か女子オタクの聖地と呼ばれている場所。もしかしてオタク女子なのかな?なんてことも想像しておりました。

お酒は物凄く飲むタイプではないものの好きであるということで、とりあえず気軽に居酒屋デートが無難だなと思い、「飲みに行こう」という定型文めいた内容を送ると彼女は「いいですよ(*^_^*)」とOKの返事。

 

時々いるのだが、「初めましての1回目に避けた方がいい、1回目のデートはカフェかランチだ!」というかなり硬派な男性がいるのだが、そんな行儀よくカッチリしたやり方だとすぐ他の男に取られてしまう上に、余程会話上手か素敵な店に連れていけるのでなければ何の印象も与えられないで別のライバル(男)に取られてしまう気がするが…と、思ってしまうのだが。と、勝手にぼやいてみました(笑)

 

初めて出会ったのが6月上旬で、集合場所は、埼玉県の大宮駅です。

待ち合わせ時間は18時、デート場所は居酒屋チェーン。

敷居が高くなく、最初に会う人であったらこの位で丁度良いものです。さて、出会って写真と違ったら嫌だな…何て思っていたら、そんなことは無かったです。

 

それよりも、何かオッパイでかくない!?!?ハイウエストのデニムスカートに白のブラウスを着ていたのですが、見た目云々よりでかい胸が異様に気になっていました。想像以上に当たりじゃないかと思ってしまったのです(笑)そもそも出会い系で胸の大きさを自己申告しないですからね。

こちらから聞いてもいいのですが、比較的チャラチャラしている男OKな子なら可能ですが、そうじゃないと聞きにくいものです。

 

居酒屋の席に着いても、気になるのは見た目よりも胸。「オッパイ何カップあるんですか?」なんて聞けないので、ここは邪念を払います(笑)

みさきはお酒が苦手と言っておきながら、一杯目はビールを頼んで美味しそうに飲んでいました。「お酒いけるクチなんだ!」と聞いてみたら、「これ、いける内に入りますか?」と。

 

飲めると言っていてもあまり飲めない子もいたり、逆にそんなに飲めないと言っていても飲めたりす子もいたりで、ホント分からないものだなと思いました。まぁ飲めるのであれば、「2杯目飲んだら3杯目は赤ワインでも頼んじゃいましょうか!」と言ったら、これもいけるクチでした。ここはある意味チャンスではありました。

 

…というのは単純な話、酔えば酔う程そういう流れに持っていきやすいからです

 

ふと雑談中に漫画やアニメが異様に好きなことを話したら、やはりオタクでそれを隠していたとのことでした。隠す必要は決してないと思うのだが…と思ったのは、今セフレ掲示板や出会い系には堂々と「うつ病です」「ニートです」「性同一性障害です」「双極性障害です」などと言ったプロフィールを見かける上に、オタクを許容されている昨今恥じるものではないとは言いたいのですが、コンプレックスや恥ずかしい部分は人それぞれですからね、あえて触れずにいきました。

 

ワインを開け2杯3杯と飲んでいき、テンションも段々と上がっていきました。しかし、イマイチ色恋の艶っぽい感じにならない。元カノの話や恋愛感など、色々話をしてきたのですが、どうも盛り上がったり感情が出てきたりというものは無かったのです。

 

そこで私は、彼女の隣に座り、スキンシップを図ろうと思いました。大体の居酒屋の席は対面式になっているのでどうしても距離感が出てしまいます。そこで、やや強引さはありますが隣に座れば距離感も近くなり、スキンシップやうまいこと異性としての印象付けをすることができるのです。

 

もちろん相手との呼吸を読み合わなければならないので、相手が頑なに嫌がるのであれば止めた方がいいです。隣に座ろうとしたら、そこそこの拒否反応が出ました。そこそこでしたら多少強引に隣に座っても良いかと思い、やや無理な感じで座りました。

 

隣に座って恥ずかしいのかホントに嫌なのかは分かりませんが、拒否反応はありましたが印象付けにはなったかなと思いました。

結論を言うと、どうやら周りに人がいるのが嫌だったみたいです。

 

その後、居酒屋を出たもののそんな色っぽい雰囲気にならず、終電があるからという定石めいた断り台詞を言われてこの場を去りました。ただ、決して悪い感触では無かったので、次にデートの約束をしました。

 

2回目のデートは6月中旬で、集合場所と時間は池袋駅に午前11時です。女子オタクの聖地でアニメイト…ではなく、サンシャイン水族館へ行くことになりました。

2回目に会っても気になるその胸の膨らみ(笑)水族館となると大体お互いの距離が近づいて観るので、比較的自然にくっついて観ることができます。しかも彼女は胸がとにかくでかいので自然と胸が当たるのでした。

でっかいおっぱいが肘や腕に当たって意識がそっちに集中してしまい、何を観たか半分位忘れてしまいました。学生か(笑)

水族館も終わり、昼食を済ませ、時刻は午後2時です。オタクであるみさきはそっちの方向に興味があるのかなと思っていたのですが、特にそういう反応は無かったのでした。

 

久しぶりにカラオケに行きたいとの要望があったので、私もそういえば最近行っていないなと思い、カラオケに行きました。

カラオケは個室で比較的暗い部屋が多いのが特徴的です。まぁ、何かやらかしたくなる気持ちになります。また今回カラオケの部屋は比較的狭いところに案内され、ある意味強引さがあればいける範囲ではないかなと踏みました。

 

でも、せっかくカラオケに行ったのでとりあえず2曲ほど交互に歌いました。その後はこちらからスキンシップ。「えっ!?歌いなよ!」なんて言われたものの、こっちはこの場所でも狩る気マンマンです。

 

肌や頭を触ったりして、軽い抵抗はありつつも徐々に近づけていきます。いきなり胸にいきたい欲求はとりあえず置いといて(笑)そこから緩急をつけて一気にキスをします。

抵抗しながらも受け入れているので、そこからは畳み掛けます。キスをしながらでっかい胸を鷲掴みしました。「やっべ、マジででかい!!」なんて思いながら胸を触り続けました。

もちろん抵抗はされますが、ここまで来たらもう止まらないです。いたるところを触り、お互いにもうとろけていました。

 

一番ガードが固かったアソコの部分もゴリ押しで触ることができ、そこからは向こうはとろけっぱなしです。「挿入しよう」と言うものの、「ここじゃヤダ…」と言ってくるので、そしたら別の場所(ホテル)はどうなのか?ということを聞いたら「それならいい」ということでOKを頂きました。

もうやる気マンマンだったので、早速カラオケを後にしました。

 

時間は午後4時程。池袋はすぐにラブホがあるので見つけやすくてありがたいです。

カラオケを出てちょっと歩いたところに見つけました。

ご休憩でチェックインして部屋に入り、部屋についてから早速プレイスタートです。さっきとはうってかわって抵抗は無し。こちらも攻め込みます。

先程とは違って濃厚なキス、そうなるとやはり胸を鷲掴み。

 

「胸のカップいくつあるの?」という絶対聞きたい質問に、男から散々聞かれてきたのでしょう「えー…Gだよ…」という何だか「またか」という反応。そりゃそうでしょ、おっぱいでかけりゃ気になるでしょと思う前に、G!?とんでもないなその巨乳は!!そりゃ手に収まらない訳だとしみじみと納得した後に、そのままプレイ続行です。

 

服を脱がすと、胸が大きいせいかあまり可愛い感じの下着ではないものの、とてつもない巨乳を目の当たりにさらに興奮。ブラの上から胸を出して再度鷲掴みしました。

 

いやはやでっかい、これだけでっかいとパイズリもできるだろうということで要求してみたら、却下されました。まぁいい、後から要求すればいいことだ。まずはあちらこちらと舐めたり触ろうじゃないかという考えでした。こちらの反応は上々です。

胸がでかくて反応がでかくてロリ顔系で、万々歳です。その後は手マンフェラと続き、早速挿入へ。

 

ギンギンの中に入っていくチンポ。彼女の反応もさらに良くなり、いい感じです。

 

腰を動かす度に揺れる胸がたまらないです。騎乗位をするとまたユッサユッサ揺れるのがよりいいんです。

 

その光景を見ていて興奮度が上がったせいか、イッてしまいました。その後は興奮の流れで第2開戦。

さっきはできなかったパイズリもしてくれて、さらに満足でした。

 

 

それからは、こちらのタイミングで会い、お互いの中間地点のラブホでセックス三昧です。

巨乳のセフレに大満足な私でした。

 

 

改めて今回うまくいったのは、

「暗い部屋の個室に入れた」

「強引さが吉と出た」

でした。

 

イマイチ盛り上がりにかけたものの、状況状況を見極めて攻めると案外うまくいったりするものです。

なので、「ここはいけるだろう」という状況を把握し、攻める姿勢を忘れずにいけたのが良かったのかと思います。もちろん頑なに拒否反応が出るのであれば引くことも大事です。

基本的に出会い系でのセフレを作れる確率というものは結構低いです(セフレ掲示板は別)。

しかし、セフレにしやすい状態というのは複数存在します。

箇条書きで記載しますが、

 

・彼氏と別れたばかり

・彼氏とうまくいっていない

・酒好き

・仕事でうまくいっていない

・就活生

・新入社員

・地方出身で上京したて

・異動等でその地に住み着いたばかり

・婚期に焦っている女性(30歳位~)

・お嬢様育ちや箱入り娘

 

等が、対象項目です。

 

彼氏と別れたばかり

彼氏と別れたばかりの女性は精神的に落ち込んでいます。

その為、精神的なケアをして、相手の心に寄り添うような形を取れば、相手も心理的にこちらに寄っていきやすいです。その時にアクションを仕掛けましょう。ヤレる可能性が高いです。

もしその場は無理でも、意識付けにはなるので次に活かせます。

 

彼氏とうまくいっていない

上記と似たようなものですが、彼氏がいる分だけガードが固いです。

ですが、普通の女性よりかは崩しやすいです。悩みを聞き出して、精神的ケアをし、相手の気持ちを理解することが重要です。お酒の席と絡んで、話を聞いて、性を意識したアクションを取れば可能性は高まります。

間違っても話を聞くだけの「いい人」ポジションにはならないようにしましょう。

 

酒好き

お酒は理性を弱めます。それだけにアルコールの効果は強いです。

お酒好きなら居酒屋にでも行って楽しく飲めれば、酔った勢いでセックスに持ち込むことは可能です。

また、お酒好きはお酒を勧められるのが弱いので、バンバン飲ませてベロベロに酔わせる高確率でヤレるチャンスも生まれます。そうでなくてもスキンシップ等で性の意識付けをさせる効果があるので、早かれ遅かれヤレる可能性は高いです。

酒好きでもアルコール耐性の強い女性や、こちらがお酒弱いと確率が急激に下がるで気をつけて下さい。

 

仕事でうまくいっていない

精神的に落ち込んでいて、心理的な拠り所が欲しい状態です。

きちんと話を聞いてあげて慰めてあげれば、後は自然と体をくっつけたりしてのスキンシップのプロセスを踏んでセックスに持ち込めます。部分部分で強引さがあればより確率は上がります。

 

就活生

上記よりも落ち込んでいて、かつ21~22歳という大学生がターゲットになるのでかなり狙い目です。

悩みを聞いてあげて、多少強引さがあれば、結構な確率でヤレます。

 

新入社員

職種により幅があるものの、平均的には上記並に落ち込んでいます。時期としては5月~6月位が狙い目で、年齢層も就活生と同様。

こちらも就活生同様悩みを聞いてあげて、多少強引さがあれば、かなりの確率でヤレます。

 

地方出身で上京したて

右も左も分からない子で、頼みの綱はこっちにいる親戚か一緒に上京してきた子のみ。とにかく寂しいこの上ない状態です。

寂しさを埋めてあげればヤレる確率は高いです。また、都内という不安もあってか押しに弱い子が多いです。

 

異動等でその地に住み着いたばかり

上記程ではないですが、知らない土地に異動なので寂しいです。

こちらも同様寂しさを埋めてあげればヤレる確率は高まります。

異動となると一人暮らしが多いので、相手の部屋に上がり込む作戦も取れます。

 

婚期に焦っている女性(30歳位~)

先ずは彼氏を作りたいという寂しさと不安と焦りからか、性に関しては割と寛大です。

この位の年齢になってくると真面目さがあった方が良いので、チャラチャラし過ぎないように。むしろ真面目に付き合っている体からセックス三昧に仕立てた方がうまくいきやすいかも知れません。

将来を見据えたいというセフレ的に重い考えの人が多いので、ある程度で切った方がいいです。

 

お嬢様育ちや箱入り娘

強引さがあればいけちゃう子たちです。

とにかく過保護・過干渉で育って自分で決められない上に基本的には抵抗できない性格なので、こちらから押せば大体いけます。

千葉県に住んでいる24歳です。

埼玉県は越谷市に住んでいるその子は、21歳の大学生みな(仮名)。薄化粧の似合う白い肌と薄い顔が特徴的な子。背は150中盤で軽い茶色でウェーブがかったセミロング、ナチュラルガーリー・カジュアルファッションで明るく愛嬌があって礼儀正しい人でした。

知り合ったのは出会い系。セフレ募集サイトです。
https://kyonfet.com/deaikeisaito-susume

これに慣れてしまうと女の子と遊ぶ時間と体が足りないよ!と言いたいのですが、セフレ掲示板をやっている友達はもっと足りないみたいでした(笑)

そんな中で出会ったのが、みなです。正直写真は分かりにくかったものの、21歳という若さと大学生が魅力的で看護学部専攻というだけでテンション上がっていました。

しかし、大学生というだけあってリスクでもあり、競争倍率が非常に高いことでもあってかメッセージが続くかどうか。しかし何事もやってみなければ始まらない、メッセージをスタートさせました。

意外にもメッセージは感じが良く、やり取りもスムーズでした。真面目なやり取りがより好感度が高まります。

どうやら友達の紹介で始めたらしく、勇気を出してやり取りしたとのことで。何だか私の昔を思い出すかのようなセリフが初々しくていいなぁ…と思いました。

それとなく大学生活やら雑談やらメッセージでやり取りしていて「看護学部って女子ばっかりでしょ?

こういう出会い系使わないと彼氏とか男友達作れないもんね!」なんてメッセージを送ったら、

「すみません、彼氏いるんです!」と。

ええー!!彼氏いるんですか!?

彼氏持ちなのに出会い系やっている女の子、たまにいるんです。

基本的に彼氏いるのに出会い系やっている子は遊び人か、単に男好きか、ただメッセージしたいだけの子かです。

だから、通常こういう流れになったのなら身を引いた方がいいですし、時間とお金の無駄という訳です。もちろんセフレ目的なので、彼氏がいようといないと関係無いのですが、大学生というのもあってかリスクが高すぎます。

でも、どうもシャクだったので「彼氏いるのに出会い系なんて、彼氏さんと上手くいっていないんですかねー?」と、これで最後の文章にしようと諦めていた時に「実は、それもあって始めたんです…」と、返信がきました。

今までダメと思っていた出会いに可能性が出てきたので、彼氏さんの話をそれとなく突っ込んで聞いてみました。

どうやら高校生の終わり頃から付き合ってかれこれ3年になり、このまま付き合っていたら刺激も無く終わってしまうのではないか、という悩みがありました。

そのことをそこそこ遊び慣れている友達に聞いたら「彼氏には内緒で色んな人と出会ってみたら」とのことで、この出会い系を紹介されたみたいでした。

ここでずるずるメッセージするよりも直接会った方がより細かく話が聞ける(…というか、会ってヤリたい(笑))ので「とりあえず飲もう!飲んで話した方が話しやすいよ!折角メッセージのやり取りもしてる訳だし、俺と会ってみよう!ちゃんと話聞くよ!」と、飲みの誘いをしました。

「ありがとうございます!お酒はあまり飲めないですけど、居酒屋大丈夫ですよ!!」と、返信が来たので日にちを決めて早速会うことにしました。

みなと会ったのは肌寒い11月の中旬で、集合場所は埼玉県の南越谷駅です。

待ち合わせは19時、デート場所は半個室のあるイタリアンバル。ドタキャンの可能性も予想していたのですが、ちゃんと時間通りに来てくれました。

写真ではあまりハッキリと分からなかったのですが、白い肌に細い目をして、軽い茶色でウェーブがかったセミロング。服装はショート丈のキャメル色のダッフルコートに黒のニットワンピに黒のレギンスを履いて、ナチュラルカジュアルで、素朴な女の子という感じでした。

こういう出会い方が初めてというのもあってか、かなり緊張していました。

個室席に着いてまずは乾杯しました。

とりあえず始めは雑談をしているものの、喋ってみてよく分かったのですが、見た目とは裏腹に明るく愛嬌も良く、丁寧で礼儀正しくて謙虚で、差別的な発言もせずトゲも無い社交的なタイプ、これは地味にモテるタイプではなるなと感じました。

一通り会話をして緊張もほぐれ、それとなく彼氏との今の状況を聞いてみました。

「彼氏とうまくいってないの?」「いえ、うまくいってないと言えばそんなことないんですが…でも、彼と一緒にいてどうも最近欠点が目について」。ありがちな話ではあるが、まずは今の不満を吐き出してあげる事に専念した。

話を親身に聞いて、心に寄り添う(フリでも構わない)、助言やアドバイスはあらかた吐き出し終わってから。これがあるなしで相手の心理的距離も近づくし許してくれやすいのです。

そうなると、より彼女のテリトリーに踏み込みやすくなるのです。この心理状況を利用しない訳にはいかない。

そうなると、さっきまで明るく振る舞っていた彼女も段々と沈んできている。こういう明るく愛嬌良くし丁寧な子に限って、根っこの部分は意外と暗かったり甘えたかったりするものだ。

席が対面式なので、隣に座って話を聞くことにしました。こういう時に半個室は便利であります。完全個室はやや警戒されがちだが、普通のタイプだと隣に座った時に恥じらいが出ます。しかし、半個室なら周りに見られる心配は軽減され死角を狙えばイチャつくことだってできます。

こう心理的に弱っているときにさらにプライバシーが保たれればより一層チャンスなのです。若いうちはは多少強引な人の方がいい。

彼女の背中から手を伸ばして彼女の肩を掴み、私の方に顔をくっつけさせました。恥じらいや少し抵抗があったものの、そのままくっついた状態になりました。安心させ、心理的に寄り添う。そこに言葉はいりません。

少し時間をかけてから、今度は彼女の頭を撫でました。意外と抵抗が無い。間をおいてから、彼女にこっちを振り向かせ、ふいにキスをしました。「え!?」と、当然驚き下を向く彼女。意識付けは完了しました。ここからはいける範囲まで攻め落とします。

「何で下向くの?」「いや、初対面なのにダメですよ…。」模範解答のようなセリフが来ました(笑)ひたすら言葉で攻めます。「初対面じゃなかったら良かった?」「そういうことじゃなくて!」「だったら俺とキスしたくなかった?」「………。」黙ってしまいました。ここは強引に行きます。

彼女がこちらを見てくれないので、肩を掴んで振り向かせます。彼女は横にブンブン振ってそれはダメだとアピールし抵抗していましたが、顔を近づけたら意外とキスまでいけてしまいました(笑)

「ここじゃダメです!」と言う彼女に、「じゃあどこなら大丈夫なの?」と言うと「そういうことじゃ…」と濁す彼女。とりあえず会計を済ませて、外に出ることにしました。

一度キスをしてしまったら、手を繋ぐのも意識しません。問題はやれるかどうか。

時刻は21時、まだまだ時間はある。さりげなくラブホの方まで歩いてみました。実はここ南越谷駅はどうやラブホが一か所しかなく、色んなカケも含めてさりげなく歩いてみました。道中「どこなら大丈夫なの?」と冗談交じりで喋っていたが「もうその話やめましょう!」と恥ずかしがる彼女。若くて不慣れな子は初々しくて良いなぁ…と思いました。

ラブホを見つけ、何気なく入ってみようとしたら、「え?え?」と焦る彼女。

「ここなら誰も見られないから大丈夫だよ~」とふわっとした発言で対応。

「いや、ダメですよ!それに私終電ありますし!」と言いながらも建物内に入り、フロント内の客室パネルまで連れていっていました。

「みなちゃん大丈夫だよ~2時間の休憩だけで終電は余裕で間に合うし~」と言いながら、勝手に部屋を決定しました。

「何やってるんですか!?」と言うと、「みなちゃん、ここだったら誰もいない分だけ彼氏の話をリラックスしながら真剣に聞けるし、いいことでしょ!」と、ここにきて紳士アピール。

「これ、キャンセルとかってできないんですか?初めてなので分からなくて…」という台詞が来たので、「一回押しちゃったらキャンセルできないんだ。とりあえず、話聞くだけだし入ろう。」と、嘘っぱちのセリフを言い、納得のいかない彼女は私と一緒に部屋へ向かったのでした。。

かれこれ、この男女のラブホの攻防戦は果たして幾度行ってきたのだろうか。その度に訳わからない言い訳や理由を考える男性と、ただひたすらに否定をする女性。そういえば昔、スイーツパーティーをするからっていう理由でラブホに連れ込んだ知人がいたが、あれは嘘だと思いたい(笑)

舞台はいよいよ大詰めです。ベッドに隣同士で座ると、何だかんだでくっつきました。

そこからキスをしようとしましたがどうもダメだったので、試しに電気を消してみることにしました。そしたら、あれ?何かキスしているではないですか!!しかも何だかアグレッシブになってきています。

暗闇というのは顔が見えないのもあってか、それだけ理性を外す効果があるんだなと思いました。彼女の体は若いだけあってか肌触りもよく、また声の反応もかなり良い子でした。

暗闇から見える彼女の下着は何となく学生らしい安物感のある素朴な感じのもので、何だか逆にソソりました(笑)また、挿入したときの反応も上々でした。

それからは、みなは彼氏と別れて私とラブホでセックス三昧です。

向こうは勝手に付き合っていると思い込んでいるみたいですが、タイミングを見計らって切る予定です。暫くは貴重な大学生セフレを楽しもうと思っています。余談ですが、ラブホが初めてという台詞ですが、決して処女という訳ではなく、一人暮らししている彼氏の家でやってるみたいです。

改めて、今回うまくいったのは、

「彼氏とうまくいっていない(悩んでいた)」

「強引さが良かった(比較的受け身の相手だった)」

「彼氏がいても諦めない」

だと思います。

正直彼氏がいる時点で可能性は低いのですが、今回は彼氏とうまくいっていない悩みを寄り添えたところが、相手との心理的距離が縮まったのではないかなと思いました。

あと、学生位だと、多少強引な方がうまくいきます。

埼玉県に住んでいる26歳です。

千葉県は柏市に住んでいるその子は、給食調理員として働いている22歳のかすみ(仮名)。

目が大きくて黒髪が似合う東洋美人のような顔立ちだが、幼さのある子。背は150cmも満たない位で黒髪のボブ、ナチュラルガーリー・フェミニンなファッションで、大人しいながらも愛嬌のあるDカップの胸の持ち主でした。

 

知り合ったのは出会い系。出会い系はセフレを作るのにもってこいの場所です。もうこれに慣れてしまったら、わざわざナンパなんて手間がかかることをしなくなってしまったのです。

むしろセフレ掲示板や出会い系の方が効率良いことを感じます。

 

そんな中で出会ったのが、かすみです。目が大きく顔写真を見ても分かるルックスの良さ。それより気になったのが、島根出身で千葉の柏に上京してきたばかりということ。

 

一人暮らしで地方から出てきてまだ1ヶ月も経過していないというのは非常にチャンスがでかいのです。

 

特に4月~5月の時期は、新社会人、新生活等の初めて尽くし、そしてそういう人たちほど急激な環境の変化に耐えられず、拠り所が欲しい人が多いので落としやすいのです。

 

メッセージのやり取りはそんなにマメさは感じなかったですが、島根出身だけあってかこっちに来て右も左もよく分からない、仕事も慣れない状況であるとのことでした。マメさは無くても落とせる、セフレにできる確率の高い子ではあるのは確かです。

スムーズではないやり取りの中で、お酒が好きかも聞かずに「折角だし飲みに行こうか!」と送ったら、「いいですよ~」との返事が。

お!これは意外にもいけるんだなと思いました。さて場所は…ちょっとチャンスを狙って「かすみちゃんのおうち近くの南柏駅まで行くよ!」とメッセージを送ったら、「ありがとうございます~」との返事がきました。

この子、マメさは無く反応もイマイチではあったが、こういうところは寛大なのかな?地方出身だからなのかな?なんて考えもしていました。

 

初めて出会ったのが4月下旬で、集合場所は千葉県の南柏駅です。待ち合わせは19時、デート場所は居酒屋チェーン。こういう若くてドライな子は意外とドタキャンすることも多いのでヒヤヒヤしていたのですが、30分遅れで彼女が到着したので安心しました。

写真と変わらずルックスは良く、どこかあどけなさがあったのと、背が小さいのとで可愛らしかったです。半袖のタートルネックに膝上スカートに、少し無理したヒールを履いていて、かわいらしいのと、何となく胸大きいのではというのがより素晴らしい子ではないかと思いました。

 

メッセージこそマメではなかったものの、会話は丁寧、謙虚で、愛嬌も感じるので、より印象を覆すものでした。また、何となく天然?ふわふわとした感じのところもありました。

主な話題は、仕事のこと、趣味や好きなもの、等です。会話をしていて思ったのですが、上京してきてホントに何も知らず、大学こそ出ているものの岡山県の大学で、そこからここに来たとのことで、知らないことばかりで不安とのことでした。「俺が色々教えてあげるよ!」と言うと「ありがとうございます!ホント知らなくて!」と愛嬌良く振る舞ってくれました。

 

話題は一人暮らしの話へ。どんな家に住んでいて、どんな間取りや内装になっているのかを聞きました。何となく女の子の部屋は気になるものです。ここにアレがあり、あそこにアレがありと説明をした後に「へぇ~素敵な部屋だなぁ~!かすみちゃんの部屋に行ってみたいわー!」と言ったら、予想外の答えが。「はい!いいですよ!!」と。

これはどういうことなんだ!?念の為に、「え?今からでも?笑」と冗談まじりで伝えたら、「いいですよ!」と。やはり上京したての子は警戒心がゼロなのか?それともその子の性格なのか?色々と考えましたが、深く考えるのはやめました(笑)テンポが良いのは有難いです。

当初の予定では仕事の話題をして、1年目は辛いねと慰めて、心を委ねて落とす作戦でいたのですが、そんな必要が全くない子でした。

そうと決まればすぐ行こう、ここまで警戒心が薄く、テンポが良くてかわいい子は滅多にいないのですから。

 

南柏駅から10分程にある彼女の家は、1Kアパートの2Fに住んでいました。東京のベッドタウンだけあってか住宅地が多く並んでいて、比較的閑静な場所でした。

テンションMAXの中で家路に着き、では早速お邪魔しますと入ったら、まず初めの一言。部屋が汚かったです。

個人差は分かれますが、意外と女の子の部屋ってこんなものなのです。せめて、「今から片付けるのでちょっと待ってて下さい」という台詞が欲しかったです。まぁこまで細かくは考えていないですし、それよりセックスがしたいのです(笑)

 

部屋を見渡すと、いくつか部屋干ししているものまであり、ここまで来るとこの子に羞恥心というのが存在するのかというツッコミを入れたくなりました。下着も干してあったので、ここはやはり男として突っ込みました。「へぇ~こんな下着つけてるんだ~」と。そしたら「はい…」との返事。普通は恥ずかしがったり、すぐ隠したりするのにそれをしない。

居酒屋の一件でもそうでしたがホントに天然なのか、もしくは超受け身なのか、超世間知らずか、と思いました。けど、この反応からしてこの子はとっても扱いやすいことは判明です。

 

この流れで畳み掛けます。「え?今はどんなの履いてるの?」と質問すると、「え?どんなのですか…」という濁した返答。当たり前ですよね。そして、今度はその子の側に近づいて、頭を撫でたり顔を触ったりしました。目を開けたまま全く抵抗しないのです。正直こっちがビックリしていました(笑)今度は顔を近づけてみましたが、これも反応なしです。もうこのままキスに持ち込んでみたら、その後もあっさりOKでした。

 

ここまで淀みなくスムーズな流れには正直驚いています。そこからはあれやこれやと触り、彼女の反応もかなり良く、また程良く大きな胸も鷲掴み、自然と生でセックスしていました。

ちなみに、Dカップと知ったのはセックス後でした。

 

 

その後、暇さえあればその子の家に行き、セックス三昧の日々。不満も何も言わない完璧なセフレ状態でした。不満があるとするならば、部屋が汚いところでしたが(笑)

 

追記ですが、かすみはどうやらお嬢さん育ちで昔から右も左も分からず育った箱入り娘でした。それがよりスムーズにセックスまで運べたのかも知れません。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「地方から上京したて」

「社会人になったばかり」

「箱入り娘のお嬢さん育ち」

「メッセージの反応や返信スピードが悪くても諦めない」

だと思います。

 

改めてメッセージしていても反応悪いし、もういっかなーって諦めていたらこんな子と巡り会えなかったのです。メッセージにあまり拘らないようにだと思いました。