埼玉県に住んでいる26歳です。

千葉県は柏市に住んでいるその子は、給食調理員として働いている22歳のかすみ(仮名)。

目が大きくて黒髪が似合う東洋美人のような顔立ちだが、幼さのある子。背は150cmも満たない位で黒髪のボブ、ナチュラルガーリー・フェミニンなファッションで、大人しいながらも愛嬌のあるDカップの胸の持ち主でした。

 

知り合ったのは出会い系。出会い系はセフレを作るのにもってこいの場所です。もうこれに慣れてしまったら、わざわざナンパなんて手間がかかることをしなくなってしまったのです。

むしろセフレ掲示板や出会い系の方が効率良いことを感じます。

 

そんな中で出会ったのが、かすみです。目が大きく顔写真を見ても分かるルックスの良さ。それより気になったのが、島根出身で千葉の柏に上京してきたばかりということ。

 

一人暮らしで地方から出てきてまだ1ヶ月も経過していないというのは非常にチャンスがでかいのです。

 

特に4月~5月の時期は、新社会人、新生活等の初めて尽くし、そしてそういう人たちほど急激な環境の変化に耐えられず、拠り所が欲しい人が多いので落としやすいのです。

 

メッセージのやり取りはそんなにマメさは感じなかったですが、島根出身だけあってかこっちに来て右も左もよく分からない、仕事も慣れない状況であるとのことでした。マメさは無くても落とせる、セフレにできる確率の高い子ではあるのは確かです。

スムーズではないやり取りの中で、お酒が好きかも聞かずに「折角だし飲みに行こうか!」と送ったら、「いいですよ~」との返事が。

お!これは意外にもいけるんだなと思いました。さて場所は…ちょっとチャンスを狙って「かすみちゃんのおうち近くの南柏駅まで行くよ!」とメッセージを送ったら、「ありがとうございます~」との返事がきました。

この子、マメさは無く反応もイマイチではあったが、こういうところは寛大なのかな?地方出身だからなのかな?なんて考えもしていました。

 

初めて出会ったのが4月下旬で、集合場所は千葉県の南柏駅です。待ち合わせは19時、デート場所は居酒屋チェーン。こういう若くてドライな子は意外とドタキャンすることも多いのでヒヤヒヤしていたのですが、30分遅れで彼女が到着したので安心しました。

写真と変わらずルックスは良く、どこかあどけなさがあったのと、背が小さいのとで可愛らしかったです。半袖のタートルネックに膝上スカートに、少し無理したヒールを履いていて、かわいらしいのと、何となく胸大きいのではというのがより素晴らしい子ではないかと思いました。

 

メッセージこそマメではなかったものの、会話は丁寧、謙虚で、愛嬌も感じるので、より印象を覆すものでした。また、何となく天然?ふわふわとした感じのところもありました。

主な話題は、仕事のこと、趣味や好きなもの、等です。会話をしていて思ったのですが、上京してきてホントに何も知らず、大学こそ出ているものの岡山県の大学で、そこからここに来たとのことで、知らないことばかりで不安とのことでした。「俺が色々教えてあげるよ!」と言うと「ありがとうございます!ホント知らなくて!」と愛嬌良く振る舞ってくれました。

 

話題は一人暮らしの話へ。どんな家に住んでいて、どんな間取りや内装になっているのかを聞きました。何となく女の子の部屋は気になるものです。ここにアレがあり、あそこにアレがありと説明をした後に「へぇ~素敵な部屋だなぁ~!かすみちゃんの部屋に行ってみたいわー!」と言ったら、予想外の答えが。「はい!いいですよ!!」と。

これはどういうことなんだ!?念の為に、「え?今からでも?笑」と冗談まじりで伝えたら、「いいですよ!」と。やはり上京したての子は警戒心がゼロなのか?それともその子の性格なのか?色々と考えましたが、深く考えるのはやめました(笑)テンポが良いのは有難いです。

当初の予定では仕事の話題をして、1年目は辛いねと慰めて、心を委ねて落とす作戦でいたのですが、そんな必要が全くない子でした。

そうと決まればすぐ行こう、ここまで警戒心が薄く、テンポが良くてかわいい子は滅多にいないのですから。

 

南柏駅から10分程にある彼女の家は、1Kアパートの2Fに住んでいました。東京のベッドタウンだけあってか住宅地が多く並んでいて、比較的閑静な場所でした。

テンションMAXの中で家路に着き、では早速お邪魔しますと入ったら、まず初めの一言。部屋が汚かったです。

個人差は分かれますが、意外と女の子の部屋ってこんなものなのです。せめて、「今から片付けるのでちょっと待ってて下さい」という台詞が欲しかったです。まぁこまで細かくは考えていないですし、それよりセックスがしたいのです(笑)

 

部屋を見渡すと、いくつか部屋干ししているものまであり、ここまで来るとこの子に羞恥心というのが存在するのかというツッコミを入れたくなりました。下着も干してあったので、ここはやはり男として突っ込みました。「へぇ~こんな下着つけてるんだ~」と。そしたら「はい…」との返事。普通は恥ずかしがったり、すぐ隠したりするのにそれをしない。

居酒屋の一件でもそうでしたがホントに天然なのか、もしくは超受け身なのか、超世間知らずか、と思いました。けど、この反応からしてこの子はとっても扱いやすいことは判明です。

 

この流れで畳み掛けます。「え?今はどんなの履いてるの?」と質問すると、「え?どんなのですか…」という濁した返答。当たり前ですよね。そして、今度はその子の側に近づいて、頭を撫でたり顔を触ったりしました。目を開けたまま全く抵抗しないのです。正直こっちがビックリしていました(笑)今度は顔を近づけてみましたが、これも反応なしです。もうこのままキスに持ち込んでみたら、その後もあっさりOKでした。

 

ここまで淀みなくスムーズな流れには正直驚いています。そこからはあれやこれやと触り、彼女の反応もかなり良く、また程良く大きな胸も鷲掴み、自然と生でセックスしていました。

ちなみに、Dカップと知ったのはセックス後でした。

 

 

その後、暇さえあればその子の家に行き、セックス三昧の日々。不満も何も言わない完璧なセフレ状態でした。不満があるとするならば、部屋が汚いところでしたが(笑)

 

追記ですが、かすみはどうやらお嬢さん育ちで昔から右も左も分からず育った箱入り娘でした。それがよりスムーズにセックスまで運べたのかも知れません。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「地方から上京したて」

「社会人になったばかり」

「箱入り娘のお嬢さん育ち」

「メッセージの反応や返信スピードが悪くても諦めない」

だと思います。

 

改めてメッセージしていても反応悪いし、もういっかなーって諦めていたらこんな子と巡り会えなかったのです。メッセージにあまり拘らないようにだと思いました。