埼玉県に住んでいる29歳です。

静岡県は下田市に住んでいるその子は、旅館勤務の24歳なおみ(仮名)。肌が白くて見た目は目が大きくてくりっとしたかわいい子。背は140cm後半と小さくで黒のショートヘア、オシャレでカジュアルな服装をしたマニッシュ・セレクトショップ系で、明るく愛嬌がありながらも暗さをどことなく感じました。

 

知り合ったのは出会い系。

一時的な期間、静岡県の静岡市に転居を伴う転勤をしていたので誰も知らない土地にいて寂しかったのもあり、出会い系やセフレ掲示板に当たってみました。こういう時に出会い系は非常に便利だなと思いました。

 

そんな掲示板で出会ったのが、なおみです。顔写真を観ると、何だか下を向いていてよく分からないというのが印象でした。それ以前に普段都内で出会い系をやっていたせいか、こっちで出会い系を駆使してセフレを探そうとなると、利用者人数が激減していてビックリしました。

また、土地勘が無いので「松崎町に住んでいます」や「沼津・三島・伊豆の国周辺に住んでいる人よろしくー」なんて言われても「一体どこだ!?」というのが率直な感想でした。

 

なおみのメッセージはとにかく早い。基本的にガンガン向こうから連絡をくれるので、凄いなこの子と思いました。また、そうでなくてもどんな話題でも急速に拾って返信してくれるので、マメや気配りを通り越していました。

そんな感じの子だったので、多少放置気味にしていても何度か彼女から連絡が来るので、最初からこちらのマウンティングが上でテンションは低めでありました。それでも、折角知らない土地で知り合うキッカケができたので会ってみたい、ヤリたい欲求は高かったので、会う事にしました。

 

「折角だし飲みに行こうよー」という軽い感じも難なくOK。彼女から「そしたら静岡駅まで行きますね!」と言ってくれたので、ありがたかったです。

というのも、当時私は静岡市駿河区馬淵に住んでいたので、静岡駅が最寄り駅でありました。いや、そもそも駿河区だけでもこれだけ広いとは思っていなかったというのが本音でした。

 

初めて出会ったのが6月中旬で、集合場所は静岡駅です。

 

待ち合わせは19時。場所はカジュアルダイニングバーです。というか、完全に土地勘が無いのでそこしか選べなかったです。「はじめましてー」と彼女から挨拶があったのが最初です。

写真がよく分からなかったのでそこまで期待していなかったものの、パッチリした目に小さな背で可愛らしく身だしなみもしっかりしており、オシャレな着こなしに非常に嬉しかったです。

 

素朴さがあるのがまた東京都内とは違うこういう場所だからなのかは分からなかったですが、とにかく嬉しかったです。最初に話したのが「あれ?荷物少なくない?」と言ったのですが、「荷物ホテルに置いてきたんだ」とのことを言われてビックリしました。

…というのは、下田市からここまで新幹線を使っても2時間以上はかかる上に、終電があっという間に無くなってしまうからとのことでした。静岡県がここまで広いとは思わなかった上に、電車がここまで無かったのは知らずに、「セフレが捕まれば片っ端から」という感覚で県内を何も考えずに狙っていたのが仇となりました。

そんな状況下の中でわざわざホテルまで取って会ってくれるなんて、この子が凄いのか土地柄なのかは分からなかったです。

 

静岡駅北口の方に出ると道が開けて数多くのファッションビルや百貨店やお店が並んでいるので、店探しに苦労することは無かったです。また、東京都内に比べて大きな建物も少なくどことなく雰囲気が良いところが、歩いていても楽しかったです。

店の席について早速一杯目を乾杯。マメで明るく喋る子だったので、こちらから話題を振ることもあまりなかったです。また、転勤で土地勘が全くない私は静岡を知る機会ではあったのでその話題をしていました。

 

そして話題は艶っぽい話へ。「今気になる人はいるの~?」「出会い系で誰かと出会った~」という定番のセリフを突っ込んでみました。

そしたら、どうやらそのことで悩んでいるということでした。これはチャンスと思い、まずはお互いにお酒をおかわりして詳しく聞くことにしました。どうやら社内恋愛しているとのことなのだが、相手は既婚者。

体の関係にはなったものの見込みのない恋愛にどうしようかという話でした。つまり、分かりやすく変換すると「既婚者の男性に遊ばれています」ということになるのだが、どうにも女性は現実と向き合いたくない傾向が強い。

 

ましてや一夜限りでもセックスしてしまうと高確実で好きになってしまう女性のメカニズムは一体どうしたら良いのかとは常々思っていますが、それを逆手に取ってセフレを作っているのは私ですが(笑)

 

しかし、そんな話をしたら優しく心に寄り添うしかない。対面式に座っていたが、さりげなく隣の席に座る。もちろん向こうはビックリしていましたが、これが意外と押しに弱いことが判明し「いいからいいから」と、やや強引に隣に座ったら簡単に座れました。

隣に座ることにより、心理的に相手の距離に近づくので、この効果はでかいです。

それにより、より向こうはその男性(既婚者の遊び人)について詳しく話す。

「車デートするものの、奥さんがいるからって長くはいられなくて…。キスとかしてくれるけど、その後は一緒にいられなくて…。やっぱり私じゃダメなのかなぁ…」。

お前じゃダメだなんて言えない上に、現実見ろなんて口が裂けても言えません。そんな話を聞いて「大丈夫だよ」とさり気なく頭を撫でる。

 

何だかいい雰囲気ではあるものの、まだ時間は21時を回っていない。「ちょっと場所を変えようか」と、その場を後にした。

 

「この流れなら確実いけるだろ!」と思ったものの、念のために2件目に行くことにしました。

道中横になって歩いていたが、彼女の肩を後ろから掴み私の体にもってきたら、何だかいい感じにくっついて歩くことができました。久しぶりに女性の体に触れたのか、いい歳して股間がさりげなく熱かったです(笑)

2件目は居酒屋チェーン。対面式の席でしたが、隣同士座り合ってくっついていました。これと言って何か頼む訳でなく、ただくっついているだけ。「何だかくっついていると安心する」という彼女のセリフに、後はどうやってエロい方向に持って行くかという思考を働かせていました。

 

ここまでいけたのなら、もういけるだろとスキンシップを取ろうと思ったものの、開放的な場所にお客さんはかなり少なく、私たちしかいない位のレベルだったので、「こうなったら彼女が宿泊しているビジネスホテルに行くしかない」と思い、軽く一杯飲んでここの席を離れました。

 

時刻は22時前、そろそろ解散しようという流れになったので「とりあえず送ってくよ」という発言をしました。

その子の家に送る訳でもない上に、最近では割と迷惑なこの行動。もちろん断られましたが、さっきの分析結果で多少ゴリしても平気だってのはリサーチ済みだっていうのは知っていたので、「まぁまぁいいから」なんて言いながらついていきました。「いやいや大丈夫だって」なんて彼女は言いながらも、ふいに相手の手を握って歩くとこれまた手を離さないで歩くじゃないですか。

 

やはり読み通り、押せばいけるタイプだな。先程の弱い部分をさらけ出したのと、押しで隣に座ったのが効果を生みました。静岡県の葵区内を歩くこと5分ほどでビジネスホテルに着きました。

 

比較的綺麗なビジネスホテルに着いて「ありがとうね」なんて言わせません。そのまま強引に上がっていきました。「えーいやいや!」何て言われながらも受け入れている時点でもう問題ありません。そのまま部屋に入りました。

部屋で荷物を置いてハグをします。その後ベッドで寝っころがりながらハグをしていました。「凄く安心する…」なんて言ってましたが、私のアソコが安心していないので、さりげなくキスをしようとしたら拒まれ、ニヤニヤしながら首を横に振りました。

何故こう思ったのか知らないですが、きっと明るいからなんだなと思って電気を消してくっついたら、どうやら正解でした。そこからキスをし、濃厚に絡み合いました。

 

ビックリしたのが、かつてない程アエギ声がでかくて「ああーーーーーん!!!ダメぇーーーーー!!」と、前戯の段階でソレだったのでビックリしました。

 

と、同時にビジネスホテルなのでちょっと隣の部屋に聞こえていないか心配しました(笑)

 

感度は超が付くほど良好。その流れで服を脱がしていったらまぁビックリ、残念なことに下着上下バラバラでした。まぁ仕方ないですよね、そういう時だってあります。

 

乳首を舐め、胸を揉み、下を触り、どれも感度がぶっ飛んでいたので大満足です。

フェラをして早速挿入ということですが、ここはビジネスホテルなので気にせず生で挿入しました。

入れる時に暗闇でもハッキリと分かる位にビックリしたような顔をしてさらに興奮です。

小さな体だったので挿入中に体を抱きしめた時にたまらなくかわいかったのが良かったです。

 

外に射精して、フィニッシュした時に、向こうはもうニヤニヤが止まらない状態でした。

「一緒にいなよ…」なんて言ってましたが、何となく面倒だったので放置して家に帰りました。

こういう時最寄り駅でセックスって最高ですね。面倒と感じてもすぐ帰れるので。

 

それからは向こうがわざわざこっちへ来てくれて私の部屋でセックス三昧です。

静岡県から下田市まで行くのは面倒だということもあり、ご丁寧にも来てくれます。完全にセフレと化していました。

そして一時的な転勤だったので、都内に戻ることができた時、彼女には何も言わずにアパートを後にしました。

品川東京行きの新幹線の中で、「いやぁ~やりまくったしアエギ声うるさかったなぁ~」なんて思っていました。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「相手が意外と積極的だった」

「弱い部分があった」

「押しに弱い子だった」

「ビジネスホテルに1人で泊まっていた」

です。

 

押しに弱くて弱い部分が垣間見えるのはある意味いけるサインです。

また、帰らなければならない場所が家でなくビジネスホテルとなると、部屋に招きいれるのにもやや開放的になるので、そこをうまく突くことができたのかと思います。

埼玉県に住んでいる29歳です。

埼玉県は熊谷市に住んでいるその子は、レストランの調理員をしている24歳みさき(仮名)。肌が白くて幼く見えるロリ顔系の人。背は150cm後半位で茶色のセミロング、可愛らしいフェミニンカジュアルなファッションが特徴的でGカップ巨乳の持ち主でした。

 

知り合ったのは出会い系。忙しい時間でも手っ取り早くセフレが作れて便利極まりないのが特徴的です。

 

そんな中、出会い系で知り合ったのがみさきでした。ふんわりとした可愛らしい服装を着ていて、どちらかと言うとロリ顔系の系統かなぁと思いました。こういうふんわりした見た目の子って、意外と押せばいけるタイプだよな思い、すぐさまやり取りにこぎつけました。

 

みさきのメッセージは比較的感じは良く、顔文字や絵文字もマメに使っており文面からしてもかわいい印象が強かったです。自分のキャラを把握しているからなのか?何てことはあまり深く追求しませんでした。

 

ただ一つ気になったのが、アニメや漫画がかなり好きでよく池袋に行くということでした。池袋と言えば確か女子オタクの聖地と呼ばれている場所。もしかしてオタク女子なのかな?なんてことも想像しておりました。

お酒は物凄く飲むタイプではないものの好きであるということで、とりあえず気軽に居酒屋デートが無難だなと思い、「飲みに行こう」という定型文めいた内容を送ると彼女は「いいですよ(*^_^*)」とOKの返事。

 

時々いるのだが、「初めましての1回目に避けた方がいい、1回目のデートはカフェかランチだ!」というかなり硬派な男性がいるのだが、そんな行儀よくカッチリしたやり方だとすぐ他の男に取られてしまう上に、余程会話上手か素敵な店に連れていけるのでなければ何の印象も与えられないで別のライバル(男)に取られてしまう気がするが…と、思ってしまうのだが。と、勝手にぼやいてみました(笑)

 

初めて出会ったのが6月上旬で、集合場所は、埼玉県の大宮駅です。

待ち合わせ時間は18時、デート場所は居酒屋チェーン。

敷居が高くなく、最初に会う人であったらこの位で丁度良いものです。さて、出会って写真と違ったら嫌だな…何て思っていたら、そんなことは無かったです。

 

それよりも、何かオッパイでかくない!?!?ハイウエストのデニムスカートに白のブラウスを着ていたのですが、見た目云々よりでかい胸が異様に気になっていました。想像以上に当たりじゃないかと思ってしまったのです(笑)そもそも出会い系で胸の大きさを自己申告しないですからね。

こちらから聞いてもいいのですが、比較的チャラチャラしている男OKな子なら可能ですが、そうじゃないと聞きにくいものです。

 

居酒屋の席に着いても、気になるのは見た目よりも胸。「オッパイ何カップあるんですか?」なんて聞けないので、ここは邪念を払います(笑)

みさきはお酒が苦手と言っておきながら、一杯目はビールを頼んで美味しそうに飲んでいました。「お酒いけるクチなんだ!」と聞いてみたら、「これ、いける内に入りますか?」と。

 

飲めると言っていてもあまり飲めない子もいたり、逆にそんなに飲めないと言っていても飲めたりす子もいたりで、ホント分からないものだなと思いました。まぁ飲めるのであれば、「2杯目飲んだら3杯目は赤ワインでも頼んじゃいましょうか!」と言ったら、これもいけるクチでした。ここはある意味チャンスではありました。

 

…というのは単純な話、酔えば酔う程そういう流れに持っていきやすいからです

 

ふと雑談中に漫画やアニメが異様に好きなことを話したら、やはりオタクでそれを隠していたとのことでした。隠す必要は決してないと思うのだが…と思ったのは、今セフレ掲示板や出会い系には堂々と「うつ病です」「ニートです」「性同一性障害です」「双極性障害です」などと言ったプロフィールを見かける上に、オタクを許容されている昨今恥じるものではないとは言いたいのですが、コンプレックスや恥ずかしい部分は人それぞれですからね、あえて触れずにいきました。

 

ワインを開け2杯3杯と飲んでいき、テンションも段々と上がっていきました。しかし、イマイチ色恋の艶っぽい感じにならない。元カノの話や恋愛感など、色々話をしてきたのですが、どうも盛り上がったり感情が出てきたりというものは無かったのです。

 

そこで私は、彼女の隣に座り、スキンシップを図ろうと思いました。大体の居酒屋の席は対面式になっているのでどうしても距離感が出てしまいます。そこで、やや強引さはありますが隣に座れば距離感も近くなり、スキンシップやうまいこと異性としての印象付けをすることができるのです。

 

もちろん相手との呼吸を読み合わなければならないので、相手が頑なに嫌がるのであれば止めた方がいいです。隣に座ろうとしたら、そこそこの拒否反応が出ました。そこそこでしたら多少強引に隣に座っても良いかと思い、やや無理な感じで座りました。

 

隣に座って恥ずかしいのかホントに嫌なのかは分かりませんが、拒否反応はありましたが印象付けにはなったかなと思いました。

結論を言うと、どうやら周りに人がいるのが嫌だったみたいです。

 

その後、居酒屋を出たもののそんな色っぽい雰囲気にならず、終電があるからという定石めいた断り台詞を言われてこの場を去りました。ただ、決して悪い感触では無かったので、次にデートの約束をしました。

 

2回目のデートは6月中旬で、集合場所と時間は池袋駅に午前11時です。女子オタクの聖地でアニメイト…ではなく、サンシャイン水族館へ行くことになりました。

2回目に会っても気になるその胸の膨らみ(笑)水族館となると大体お互いの距離が近づいて観るので、比較的自然にくっついて観ることができます。しかも彼女は胸がとにかくでかいので自然と胸が当たるのでした。

でっかいおっぱいが肘や腕に当たって意識がそっちに集中してしまい、何を観たか半分位忘れてしまいました。学生か(笑)

水族館も終わり、昼食を済ませ、時刻は午後2時です。オタクであるみさきはそっちの方向に興味があるのかなと思っていたのですが、特にそういう反応は無かったのでした。

 

久しぶりにカラオケに行きたいとの要望があったので、私もそういえば最近行っていないなと思い、カラオケに行きました。

カラオケは個室で比較的暗い部屋が多いのが特徴的です。まぁ、何かやらかしたくなる気持ちになります。また今回カラオケの部屋は比較的狭いところに案内され、ある意味強引さがあればいける範囲ではないかなと踏みました。

 

でも、せっかくカラオケに行ったのでとりあえず2曲ほど交互に歌いました。その後はこちらからスキンシップ。「えっ!?歌いなよ!」なんて言われたものの、こっちはこの場所でも狩る気マンマンです。

 

肌や頭を触ったりして、軽い抵抗はありつつも徐々に近づけていきます。いきなり胸にいきたい欲求はとりあえず置いといて(笑)そこから緩急をつけて一気にキスをします。

抵抗しながらも受け入れているので、そこからは畳み掛けます。キスをしながらでっかい胸を鷲掴みしました。「やっべ、マジででかい!!」なんて思いながら胸を触り続けました。

もちろん抵抗はされますが、ここまで来たらもう止まらないです。いたるところを触り、お互いにもうとろけていました。

 

一番ガードが固かったアソコの部分もゴリ押しで触ることができ、そこからは向こうはとろけっぱなしです。「挿入しよう」と言うものの、「ここじゃヤダ…」と言ってくるので、そしたら別の場所(ホテル)はどうなのか?ということを聞いたら「それならいい」ということでOKを頂きました。

もうやる気マンマンだったので、早速カラオケを後にしました。

 

時間は午後4時程。池袋はすぐにラブホがあるので見つけやすくてありがたいです。

カラオケを出てちょっと歩いたところに見つけました。

ご休憩でチェックインして部屋に入り、部屋についてから早速プレイスタートです。さっきとはうってかわって抵抗は無し。こちらも攻め込みます。

先程とは違って濃厚なキス、そうなるとやはり胸を鷲掴み。

 

「胸のカップいくつあるの?」という絶対聞きたい質問に、男から散々聞かれてきたのでしょう「えー…Gだよ…」という何だか「またか」という反応。そりゃそうでしょ、おっぱいでかけりゃ気になるでしょと思う前に、G!?とんでもないなその巨乳は!!そりゃ手に収まらない訳だとしみじみと納得した後に、そのままプレイ続行です。

 

服を脱がすと、胸が大きいせいかあまり可愛い感じの下着ではないものの、とてつもない巨乳を目の当たりにさらに興奮。ブラの上から胸を出して再度鷲掴みしました。

 

いやはやでっかい、これだけでっかいとパイズリもできるだろうということで要求してみたら、却下されました。まぁいい、後から要求すればいいことだ。まずはあちらこちらと舐めたり触ろうじゃないかという考えでした。こちらの反応は上々です。

胸がでかくて反応がでかくてロリ顔系で、万々歳です。その後は手マンフェラと続き、早速挿入へ。

 

ギンギンの中に入っていくチンポ。彼女の反応もさらに良くなり、いい感じです。

 

腰を動かす度に揺れる胸がたまらないです。騎乗位をするとまたユッサユッサ揺れるのがよりいいんです。

 

その光景を見ていて興奮度が上がったせいか、イッてしまいました。その後は興奮の流れで第2開戦。

さっきはできなかったパイズリもしてくれて、さらに満足でした。

 

 

それからは、こちらのタイミングで会い、お互いの中間地点のラブホでセックス三昧です。

巨乳のセフレに大満足な私でした。

 

 

改めて今回うまくいったのは、

「暗い部屋の個室に入れた」

「強引さが吉と出た」

でした。

 

イマイチ盛り上がりにかけたものの、状況状況を見極めて攻めると案外うまくいったりするものです。

なので、「ここはいけるだろう」という状況を把握し、攻める姿勢を忘れずにいけたのが良かったのかと思います。もちろん頑なに拒否反応が出るのであれば引くことも大事です。

基本的に出会い系でのセフレを作れる確率というものは結構低いです(セフレ掲示板は別)。

しかし、セフレにしやすい状態というのは複数存在します。

箇条書きで記載しますが、

 

・彼氏と別れたばかり

・彼氏とうまくいっていない

・酒好き

・仕事でうまくいっていない

・就活生

・新入社員

・地方出身で上京したて

・異動等でその地に住み着いたばかり

・婚期に焦っている女性(30歳位~)

・お嬢様育ちや箱入り娘

 

等が、対象項目です。

 

彼氏と別れたばかり

彼氏と別れたばかりの女性は精神的に落ち込んでいます。

その為、精神的なケアをして、相手の心に寄り添うような形を取れば、相手も心理的にこちらに寄っていきやすいです。その時にアクションを仕掛けましょう。ヤレる可能性が高いです。

もしその場は無理でも、意識付けにはなるので次に活かせます。

 

彼氏とうまくいっていない

上記と似たようなものですが、彼氏がいる分だけガードが固いです。

ですが、普通の女性よりかは崩しやすいです。悩みを聞き出して、精神的ケアをし、相手の気持ちを理解することが重要です。お酒の席と絡んで、話を聞いて、性を意識したアクションを取れば可能性は高まります。

間違っても話を聞くだけの「いい人」ポジションにはならないようにしましょう。

 

酒好き

お酒は理性を弱めます。それだけにアルコールの効果は強いです。

お酒好きなら居酒屋にでも行って楽しく飲めれば、酔った勢いでセックスに持ち込むことは可能です。

また、お酒好きはお酒を勧められるのが弱いので、バンバン飲ませてベロベロに酔わせる高確率でヤレるチャンスも生まれます。そうでなくてもスキンシップ等で性の意識付けをさせる効果があるので、早かれ遅かれヤレる可能性は高いです。

酒好きでもアルコール耐性の強い女性や、こちらがお酒弱いと確率が急激に下がるで気をつけて下さい。

 

仕事でうまくいっていない

精神的に落ち込んでいて、心理的な拠り所が欲しい状態です。

きちんと話を聞いてあげて慰めてあげれば、後は自然と体をくっつけたりしてのスキンシップのプロセスを踏んでセックスに持ち込めます。部分部分で強引さがあればより確率は上がります。

 

就活生

上記よりも落ち込んでいて、かつ21~22歳という大学生がターゲットになるのでかなり狙い目です。

悩みを聞いてあげて、多少強引さがあれば、結構な確率でヤレます。

 

新入社員

職種により幅があるものの、平均的には上記並に落ち込んでいます。時期としては5月~6月位が狙い目で、年齢層も就活生と同様。

こちらも就活生同様悩みを聞いてあげて、多少強引さがあれば、かなりの確率でヤレます。

 

地方出身で上京したて

右も左も分からない子で、頼みの綱はこっちにいる親戚か一緒に上京してきた子のみ。とにかく寂しいこの上ない状態です。

寂しさを埋めてあげればヤレる確率は高いです。また、都内という不安もあってか押しに弱い子が多いです。

 

異動等でその地に住み着いたばかり

上記程ではないですが、知らない土地に異動なので寂しいです。

こちらも同様寂しさを埋めてあげればヤレる確率は高まります。

異動となると一人暮らしが多いので、相手の部屋に上がり込む作戦も取れます。

 

婚期に焦っている女性(30歳位~)

先ずは彼氏を作りたいという寂しさと不安と焦りからか、性に関しては割と寛大です。

この位の年齢になってくると真面目さがあった方が良いので、チャラチャラし過ぎないように。むしろ真面目に付き合っている体からセックス三昧に仕立てた方がうまくいきやすいかも知れません。

将来を見据えたいというセフレ的に重い考えの人が多いので、ある程度で切った方がいいです。

 

お嬢様育ちや箱入り娘

強引さがあればいけちゃう子たちです。

とにかく過保護・過干渉で育って自分で決められない上に基本的には抵抗できない性格なので、こちらから押せば大体いけます。

千葉県に住んでいる24歳です。

埼玉県は越谷市に住んでいるその子は、21歳の大学生みな(仮名)。薄化粧の似合う白い肌と薄い顔が特徴的な子。背は150中盤で軽い茶色でウェーブがかったセミロング、ナチュラルガーリー・カジュアルファッションで明るく愛嬌があって礼儀正しい人でした。

 

知り合ったのは出会い系。セフレ掲示板です。
https://kyonfet.com/keiziban/

これに慣れてしまうと女の子と遊ぶ時間と体が足りないよ!と言いたいのですが、セフレ掲示板をやっている友達はもっと足りないみたいでした(笑)

 

そんな中で出会ったのが、みなです。正直写真は分かりにくかったものの、21歳という若さと大学生が魅力的で看護学部専攻というだけでテンション上がっていました。

しかし、大学生というだけあってリスクでもあり、競争倍率が非常に高いことでもあってかメッセージが続くかどうか。しかし何事もやってみなければ始まらない、メッセージをスタートさせました。

 

意外にもメッセージは感じが良く、やり取りもスムーズでした。真面目なやり取りがより好感度が高まります。

どうやら友達の紹介で始めたらしく、勇気を出してやり取りしたとのことで。何だか私の昔を思い出すかのようなセリフが初々しくていいなぁ…と思いました。

 

それとなく大学生活やら雑談やらメッセージでやり取りしていて「看護学部って女子ばっかりでしょ?こういう出会い系使わないと彼氏とか男友達作れないもんね!」なんてメッセージを送ったら、

「すみません、彼氏いるんです!」と。

 

ええー!!彼氏いるんですか!?

 

彼氏持ちなのに出会い系やっている女の子、たまにいるんです。基本的に彼氏いるのに出会い系やっている子は遊び人か、単に男好きか、ただメッセージしたいだけの子かです。

 

だから、通常こういう流れになったのなら身を引いた方がいいですし、時間とお金の無駄という訳です。もちろんセフレ目的なので、彼氏がいようといないと関係無いのですが、大学生というのもあってかリスクが高すぎます。

 

でも、どうもシャクだったので「彼氏いるのに出会い系なんて、彼氏さんと上手くいっていないんですかねー?」と、これで最後の文章にしようと諦めていた時に「実は、それもあって始めたんです…」と、返信がきました。

 

今までダメと思っていた出会いに可能性が出てきたので、彼氏さんの話をそれとなく突っ込んで聞いてみました。

どうやら高校生の終わり頃から付き合ってかれこれ3年になり、このまま付き合っていたら刺激も無く終わってしまうのではないか、という悩みがありました。そのことをそこそこ遊び慣れている友達に聞いたら「彼氏には内緒で色んな人と出会ってみたら」とのことで、この出会い系を紹介されたみたいでした。

 

ここでずるずるメッセージするよりも直接会った方がより細かく話が聞ける(…というか、会ってヤリたい(笑))ので「とりあえず飲もう!飲んで話した方が話しやすいよ!折角メッセージのやり取りもしてる訳だし、俺と会ってみよう!ちゃんと話聞くよ!」と、飲みの誘いをしました。

 

「ありがとうございます!お酒はあまり飲めないですけど、居酒屋大丈夫ですよ!!」と、返信が来たので日にちを決めて早速会うことにしました。

 

みなと会ったのは肌寒い11月の中旬で、集合場所は埼玉県の南越谷駅です。

待ち合わせは19時、デート場所は半個室のあるイタリアンバル。ドタキャンの可能性も予想していたのですが、ちゃんと時間通りに来てくれました。

写真ではあまりハッキリと分からなかったのですが、白い肌に細い目をして、軽い茶色でウェーブがかったセミロング。服装はショート丈のキャメル色のダッフルコートに黒のニットワンピに黒のレギンスを履いて、ナチュラルカジュアルで、素朴な女の子という感じでした。

こういう出会い方が初めてというのもあってか、かなり緊張していました。

 

個室席に着いてまずは乾杯しました。

とりあえず始めは雑談をしているものの、喋ってみてよく分かったのですが、見た目とは裏腹に明るく愛嬌も良く、丁寧で礼儀正しくて謙虚で、差別的な発言もせずトゲも無い社交的なタイプ、これは地味にモテるタイプではなるなと感じました。

 

一通り会話をして緊張もほぐれ、それとなく彼氏との今の状況を聞いてみました。

「彼氏とうまくいってないの?」「いえ、うまくいってないと言えばそんなことないんですが…でも、彼と一緒にいてどうも最近欠点が目について」。ありがちな話ではあるが、まずは今の不満を吐き出してあげる事に専念した。

 

話を親身に聞いて、心に寄り添う(フリでも構わない)、助言やアドバイスはあらかた吐き出し終わってから。これがあるなしで相手の心理的距離も近づくし許してくれやすいのです。

 

そうなると、より彼女のテリトリーに踏み込みやすくなるのです。この心理状況を利用しない訳にはいかない。

そうなると、さっきまで明るく振る舞っていた彼女も段々と沈んできている。こういう明るく愛嬌良くし丁寧な子に限って、根っこの部分は意外と暗かったり甘えたかったりするものだ。

 

席が対面式なので、隣に座って話を聞くことにしました。こういう時に半個室は便利であります。完全個室はやや警戒されがちだが、普通のタイプだと隣に座った時に恥じらいが出ます。しかし、半個室なら周りに見られる心配は軽減され死角を狙えばイチャつくことだってできます。

こう心理的に弱っているときにさらにプライバシーが保たれればより一層チャンスなのです。若いうちはは多少強引な人の方がいい。

 

彼女の背中から手を伸ばして彼女の肩を掴み、私の方に顔をくっつけさせました。恥じらいや少し抵抗があったものの、そのままくっついた状態になりました。安心させ、心理的に寄り添う。そこに言葉はいりません。

少し時間をかけてから、今度は彼女の頭を撫でました。意外と抵抗が無い。間をおいてから、彼女にこっちを振り向かせ、ふいにキスをしました。「え!?」と、当然驚き下を向く彼女。意識付けは完了しました。ここからはいける範囲まで攻め落とします。

 

「何で下向くの?」「いや、初対面なのにダメですよ…。」模範解答のようなセリフが来ました(笑)ひたすら言葉で攻めます。「初対面じゃなかったら良かった?」「そういうことじゃなくて!」「だったら俺とキスしたくなかった?」「………。」黙ってしまいました。ここは強引に行きます。

彼女がこちらを見てくれないので、肩を掴んで振り向かせます。彼女は横にブンブン振ってそれはダメだとアピールし抵抗していましたが、顔を近づけたら意外とキスまでいけてしまいました(笑)

「ここじゃダメです!」と言う彼女に、「じゃあどこなら大丈夫なの?」と言うと「そういうことじゃ…」と濁す彼女。とりあえず会計を済ませて、外に出ることにしました。

 

一度キスをしてしまったら、手を繋ぐのも意識しません。問題はやれるかどうか。

時刻は21時、まだまだ時間はある。さりげなくラブホの方まで歩いてみました。実はここ南越谷駅はどうやラブホが一か所しかなく、色んなカケも含めてさりげなく歩いてみました。道中「どこなら大丈夫なの?」と冗談交じりで喋っていたが「もうその話やめましょう!」と恥ずかしがる彼女。若くて不慣れな子は初々しくて良いなぁ…と思いました。

 

ラブホを見つけ、何気なく入ってみようとしたら、「え?え?」と焦る彼女。

「ここなら誰も見られないから大丈夫だよ~」とふわっとした発言で対応。

「いや、ダメですよ!それに私終電ありますし!」と言いながらも建物内に入り、フロント内の客室パネルまで連れていっていました。

「みなちゃん大丈夫だよ~2時間の休憩だけで終電は余裕で間に合うし~」と言いながら、勝手に部屋を決定しました。

「何やってるんですか!?」と言うと、「みなちゃん、ここだったら誰もいない分だけ彼氏の話をリラックスしながら真剣に聞けるし、いいことでしょ!」と、ここにきて紳士アピール。

 

「これ、キャンセルとかってできないんですか?初めてなので分からなくて…」という台詞が来たので、「一回押しちゃったらキャンセルできないんだ。とりあえず、話聞くだけだし入ろう。」と、嘘っぱちのセリフを言い、納得のいかない彼女は私と一緒に部屋へ向かったのでした。。

かれこれ、この男女のラブホの攻防戦は果たして幾度行ってきたのだろうか。その度に訳わからない言い訳や理由を考える男性と、ただひたすらに否定をする女性。そういえば昔、スイーツパーティーをするからっていう理由でラブホに連れ込んだ知人がいたが、あれは嘘だと思いたい(笑)

 

舞台はいよいよ大詰めです。ベッドに隣同士で座ると、何だかんだでくっつきました。

そこからキスをしようとしましたがどうもダメだったので、試しに電気を消してみることにしました。そしたら、あれ?何かキスしているではないですか!!しかも何だかアグレッシブになってきています。

 

暗闇というのは顔が見えないのもあってか、それだけ理性を外す効果があるんだなと思いました。彼女の体は若いだけあってか肌触りもよく、また声の反応もかなり良い子でした。

暗闇から見える彼女の下着は何となく学生らしい安物感のある素朴な感じのもので、何だか逆にソソりました(笑)また、挿入したときの反応も上々でした。

 

それからは、みなは彼氏と別れて私とラブホでセックス三昧です。

向こうは勝手に付き合っていると思い込んでいるみたいですが、タイミングを見計らって切る予定です。暫くは貴重な大学生セフレを楽しもうと思っています。余談ですが、ラブホが初めてという台詞ですが、決して処女という訳ではなく、一人暮らししている彼氏の家でやってるみたいです。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「彼氏とうまくいっていない(悩んでいた)」

「強引さが良かった(比較的受け身の相手だった)」

「彼氏がいても諦めない」

だと思います。

 

正直彼氏がいる時点で可能性は低いのですが、今回は彼氏とうまくいっていない悩みを寄り添えたところが、相手との心理的距離が縮まったのではないかなと思いました。

あと、学生位だと、多少強引な方がうまくいきます。

埼玉県に住んでいる26歳です。

千葉県は柏市に住んでいるその子は、給食調理員として働いている22歳のかすみ(仮名)。

目が大きくて黒髪が似合う東洋美人のような顔立ちだが、幼さのある子。背は150cmも満たない位で黒髪のボブ、ナチュラルガーリー・フェミニンなファッションで、大人しいながらも愛嬌のあるDカップの胸の持ち主でした。

 

知り合ったのは出会い系。出会い系はセフレを作るのにもってこいの場所です。もうこれに慣れてしまったら、わざわざナンパなんて手間がかかることをしなくなってしまったのです。

むしろセフレ掲示板や出会い系の方が効率良いことを感じます。

 

そんな中で出会ったのが、かすみです。目が大きく顔写真を見ても分かるルックスの良さ。それより気になったのが、島根出身で千葉の柏に上京してきたばかりということ。

 

一人暮らしで地方から出てきてまだ1ヶ月も経過していないというのは非常にチャンスがでかいのです。

 

特に4月~5月の時期は、新社会人、新生活等の初めて尽くし、そしてそういう人たちほど急激な環境の変化に耐えられず、拠り所が欲しい人が多いので落としやすいのです。

 

メッセージのやり取りはそんなにマメさは感じなかったですが、島根出身だけあってかこっちに来て右も左もよく分からない、仕事も慣れない状況であるとのことでした。マメさは無くても落とせる、セフレにできる確率の高い子ではあるのは確かです。

スムーズではないやり取りの中で、お酒が好きかも聞かずに「折角だし飲みに行こうか!」と送ったら、「いいですよ~」との返事が。

お!これは意外にもいけるんだなと思いました。さて場所は…ちょっとチャンスを狙って「かすみちゃんのおうち近くの南柏駅まで行くよ!」とメッセージを送ったら、「ありがとうございます~」との返事がきました。

この子、マメさは無く反応もイマイチではあったが、こういうところは寛大なのかな?地方出身だからなのかな?なんて考えもしていました。

 

初めて出会ったのが4月下旬で、集合場所は千葉県の南柏駅です。待ち合わせは19時、デート場所は居酒屋チェーン。こういう若くてドライな子は意外とドタキャンすることも多いのでヒヤヒヤしていたのですが、30分遅れで彼女が到着したので安心しました。

写真と変わらずルックスは良く、どこかあどけなさがあったのと、背が小さいのとで可愛らしかったです。半袖のタートルネックに膝上スカートに、少し無理したヒールを履いていて、かわいらしいのと、何となく胸大きいのではというのがより素晴らしい子ではないかと思いました。

 

メッセージこそマメではなかったものの、会話は丁寧、謙虚で、愛嬌も感じるので、より印象を覆すものでした。また、何となく天然?ふわふわとした感じのところもありました。

主な話題は、仕事のこと、趣味や好きなもの、等です。会話をしていて思ったのですが、上京してきてホントに何も知らず、大学こそ出ているものの岡山県の大学で、そこからここに来たとのことで、知らないことばかりで不安とのことでした。「俺が色々教えてあげるよ!」と言うと「ありがとうございます!ホント知らなくて!」と愛嬌良く振る舞ってくれました。

 

話題は一人暮らしの話へ。どんな家に住んでいて、どんな間取りや内装になっているのかを聞きました。何となく女の子の部屋は気になるものです。ここにアレがあり、あそこにアレがありと説明をした後に「へぇ~素敵な部屋だなぁ~!かすみちゃんの部屋に行ってみたいわー!」と言ったら、予想外の答えが。「はい!いいですよ!!」と。

これはどういうことなんだ!?念の為に、「え?今からでも?笑」と冗談まじりで伝えたら、「いいですよ!」と。やはり上京したての子は警戒心がゼロなのか?それともその子の性格なのか?色々と考えましたが、深く考えるのはやめました(笑)テンポが良いのは有難いです。

当初の予定では仕事の話題をして、1年目は辛いねと慰めて、心を委ねて落とす作戦でいたのですが、そんな必要が全くない子でした。

そうと決まればすぐ行こう、ここまで警戒心が薄く、テンポが良くてかわいい子は滅多にいないのですから。

 

南柏駅から10分程にある彼女の家は、1Kアパートの2Fに住んでいました。東京のベッドタウンだけあってか住宅地が多く並んでいて、比較的閑静な場所でした。

テンションMAXの中で家路に着き、では早速お邪魔しますと入ったら、まず初めの一言。部屋が汚かったです。

個人差は分かれますが、意外と女の子の部屋ってこんなものなのです。せめて、「今から片付けるのでちょっと待ってて下さい」という台詞が欲しかったです。まぁこまで細かくは考えていないですし、それよりセックスがしたいのです(笑)

 

部屋を見渡すと、いくつか部屋干ししているものまであり、ここまで来るとこの子に羞恥心というのが存在するのかというツッコミを入れたくなりました。下着も干してあったので、ここはやはり男として突っ込みました。「へぇ~こんな下着つけてるんだ~」と。そしたら「はい…」との返事。普通は恥ずかしがったり、すぐ隠したりするのにそれをしない。

居酒屋の一件でもそうでしたがホントに天然なのか、もしくは超受け身なのか、超世間知らずか、と思いました。けど、この反応からしてこの子はとっても扱いやすいことは判明です。

 

この流れで畳み掛けます。「え?今はどんなの履いてるの?」と質問すると、「え?どんなのですか…」という濁した返答。当たり前ですよね。そして、今度はその子の側に近づいて、頭を撫でたり顔を触ったりしました。目を開けたまま全く抵抗しないのです。正直こっちがビックリしていました(笑)今度は顔を近づけてみましたが、これも反応なしです。もうこのままキスに持ち込んでみたら、その後もあっさりOKでした。

 

ここまで淀みなくスムーズな流れには正直驚いています。そこからはあれやこれやと触り、彼女の反応もかなり良く、また程良く大きな胸も鷲掴み、自然と生でセックスしていました。

ちなみに、Dカップと知ったのはセックス後でした。

 

 

その後、暇さえあればその子の家に行き、セックス三昧の日々。不満も何も言わない完璧なセフレ状態でした。不満があるとするならば、部屋が汚いところでしたが(笑)

 

追記ですが、かすみはどうやらお嬢さん育ちで昔から右も左も分からず育った箱入り娘でした。それがよりスムーズにセックスまで運べたのかも知れません。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「地方から上京したて」

「社会人になったばかり」

「箱入り娘のお嬢さん育ち」

「メッセージの反応や返信スピードが悪くても諦めない」

だと思います。

 

改めてメッセージしていても反応悪いし、もういっかなーって諦めていたらこんな子と巡り会えなかったのです。メッセージにあまり拘らないようにだと思いました。

東京都に住んでいる28歳です。

東京都は江戸川区に住んでいるその子は、介護士の25歳さき(仮名)。肌が白くて大きな眼をした子。背は160cm中盤位ので黒のセミロング、セレクトショップが好きでカジュアルなファッションを身にまとったおっとりとした人でした。

 

現在私は品位のある大人オシャレスポット神楽坂(新宿区)に住んでいます。和と洋が繰り出す街、神楽坂。「神楽坂に住んでいる」というだけで周囲の女性は興味を覚える程で、それだけ好立地に住んでいます。

そんな場所で一人暮らしをしていたら、やはり女遊びにはかどります。「セフレが欲しい」と。

ここでお世話になるのが出会い系。

神楽坂パワーではないですが、その場所に住んでいるというだけでより一層女性を落とせる自信があり、セフレ掲示板、出会い系と片っ端から攻めました。

 

そんな中、出会い系で知り合ったのがさきでした。プロフィールの全身写真が特徴的で、写真からでも分かるスタイルの持ち主なのだなと思いました。

 

さきのメッセージはとにかくマメで気配りもしっかりとしていました。やり取り自体にとりわけ不満は感じなかったですが、これと言った盛り上がりもなかったのが正直な印象でした。

ただ折角やり取りしているのであれば誘いたい。折角神楽坂に住んでいるのであればその場所でデートをしたい。ということで、「神楽坂においしいお店があるんだけどランチにどう?」と、誘いました。さきはこれをすんなりオーケーし、「神楽坂オシャレ!楽しみにしている!」とのメッセージが来ました。

やはり女性はオシャレで感度が高いところが好きなのだとつくづく思いました。

 

初めて出会ったのが5月下旬。温かい気温の中で待ち合わせしたのは、神楽坂駅…ではなく、飯田橋駅。

実を言うと、飯田橋駅と神楽坂駅は隣同士。また、飯田橋駅から神楽坂商店街という開けた道になっており、その周辺には様々なレストラン・カフェ・割烹・和食などが並んでいるのです。そして、飯田橋駅から大通り商店街をまっすぐ歩いていくと神楽坂駅にぶつかりますが、この道だけでも既に華やか。商店街から外れれば石畳のある風情な街並み。お散歩デートにはもってこいの場所です。

少し前置きが長くなりましたが、待ち合わせは12時。丁度お昼時のランチの時間帯です。

この時間帯に狙ったのは、普段1万2万平気で飛んでいってしまうような割烹でも、1500円~2000円でリーズナブルに食事が楽しめるからです。

昼の時間帯でも活気があり賑わっている神楽坂で見つけた彼女は、写真通りのスタイルの良さと、艶のある綺麗な黒髪をなびかせていました。上は白のふんわりとしたチュニックで下はチノパンとカジュアルな服装でした。事前に「散策するから歩きやすい靴で来て」とのことを伝えていたので、コンバースのスニーカーで来ていました。

 

早速腹ごしらえ。ランチ1500円で割烹が楽しめるその店は、洗練された空間もあってか彼女もご満悦。綺麗な見た目と品のある味付けのご飯を頂き、お互いに大満足。会話はそれ程多くはなかったものの、趣味の話・雑談とまぁ至って普通。

会話こそ盛り上がりにかけたものの、場所と空間とご飯が良かったお蔭で満足そうな表情でした。

食事が終わり、神楽坂の街を散策しました。時刻は午後1時。明るい日差しの中でムードある恋愛トークというのはどうにも入ることができず、神社を巡り、細い道や石畳を歩き、洒落た街並みを歩いていました。

 

一通り歩き終えて切り出したのはこの台詞でした。「いきつけのワイン屋さんでおいしいワイン買ったんだけど家で一緒に飲まない?ランブルスコワインって言って、赤ワインなんだけど、スパークリングで甘くてすっごく飲みやすくて美味しいんだ!ワイン苦手な人でも簡単に飲めてしまうんだ!」。

そうです、これを口実に家に誘うということです。折角神楽坂に住んでいて、神楽坂でデートしているのであれば、家に誘いたいものです(直訳すると、セックスしたいものです(笑))

ましてやランブルスコ。もしかしたら馴染の無い方もいるかと思いますが、発泡のイタリア産赤ワインで渋みも苦味も控えめ、その中でも甘口はお酒が苦手な女子には非常にウケの良いワインなのです。

 

聞いたことないワインを家で飲もうなんて通常では警戒心が働く可能性がありますが、場所が良かったのか歩き疲れたからなのかは分かりませんが、すんなり彼女は「いいよ!」と言ってくれました。

 

午後の3時過ぎ。まだまだ明るい宵の時間帯に家へと連れ込みました。インテリアにも多少拘っていることもあってか、彼女の反応は割と良かったです。早速ワインとグラスを用意して乾杯。「うん、赤なのに飲みやすい!」そう言われると心の中で「ニヤリ」と思いました。

 

折角家に上がりこんだのだから、やることとしたらアルファベット3文字。「SEX」です(笑)

とはいえ、いくら家に上がり込んでも時間帯的な理由と初対面という理由も含め、いきなりすんなり…は難しいので、ちょっとずつ体を触ってみることにしました。

まずは距離を近づけてみる。うむ、問題無さそうです。次に肩に触れてみて、これも問題無さそう。腕・手と触って行くと、やや抵抗がありました。どうやらこの先を崩すのに時間がかかりそうだ、意外とガードが硬いのだなという感想でした。

 

とは言うもの、走り出したら止まらないのが男の性です(笑)ちょっとずつ触ってみました。手を握ること自体は問題無さそうです。時間をかけて、軽い雑談を交えてちょっとずつ。

時間を掛けたお蔭か、ほっぺたを触るのも問題無くなってきたみたいです。頭を撫でて顔を触り、それも抵抗が無くなってきていました。では顔を近づけるのはどうだ?ちょっと拒否反応、そしたらまた前の部分からやり直しです。頭を撫でたりほっぺを触ったり、「肌が綺麗だね」と褒めたりします。

そうしていくと、さっきはダメだった顔を近づけるのは問題無くなっているのです。ここまで来たら、今度は緩急を付けて一気に唇と唇を重ね合います。彼女は2~3秒程目を瞑っていたものの、拒否されました。でもさっきと違うのが、さきの目が少しトローンとしていたのです。こうなったらいける可能性が高くなります。

 

拒否されながらも目がトローンとなっているのであれば、手をほっぺたに当てて、ゆっくり近づいて、間隔を取りながらキスをします。キスの流れも、最初はフレンチキスからで段々とディープキスに繋げる形を取りました。

それがうまくいったのか、ディープキス成功です。そこから彼女の両方の手と手を握り締め、より濃厚にしました。そこで言われたのが「セフレにはならないからね」と。

 

おいおい、出会い系で出会っておいて、セフレにはならないって矛盾していませんか?と思いましたが、彼女なりの予防線なのでしょう。

しかし、そんな事はお構いなく、状況次第で彼女の思考はすぐ急転できるから何の問題もありません。

 

ディープキスがOKなら今度は胸を触るのはどうだ?軽く抵抗しながらも、ここはキスしながら少し強引に。後は体を手で触っていくうちに、彼女の目がどんどん垂れてきていました。

時間がかかったが、ようやく五合目といったところ。服を脱がせようとしたものの、かなり抵抗があったので、今度は服に手を突っ込んでダイレクトに触りました。服を脱がすという正攻法を取るべき行動を取らず、あえて違う攻め方をして、ガードを崩したのです。

 

正直抵抗はしているのですが彼女の脳内もだいぶトローンとしていたので、意外とうまくいきました。

 

今までの傾向で服を脱がすのはNGとなると、挿入まで繋げる「手マン」がどうやら最難関のようです。

ましてや彼女はズボンを履いているので、この流れで手マンまでいくには割と難しいです。しかし、もうこうなった以上止められないので、ズボンに手を突っ込んでいくと、彼女に手首を掴まれました。

やっぱりそうですよねー(笑)

で、終われないので、ここは多少強引に攻めました。今回ばかりは意外にもガードが固い。

しかしここで私の手を緩めたら折角の苦労が水の泡です。ここは勝負所、彼女の手を緩めたらこちらの勝ち。そして緩めた瞬間に指を入れました。漏れる息遣いとアエギ声、そして長時間の前戯もあってか十分過ぎる程濡れたアソコは、相手が欲しいとさせるまでゆっくり丁寧に触り続けました。

経験上優しく手マンができれば、大体の女性は欲しがります

「欲しい?」と確認したら「欲しい…」と言ってきたので、もうそこからは容易に彼女の服を脱がすことができました。

 

5月下旬の夕暮れ時、長時間の前戯もあってかお互いの体は汗をかき、興奮度は非常に高い状態でした。挿入した反応はなかなか良く、それ以上によくイク子で、その度に体を震わせていました。

 

興奮度がお互いに高かったので、非常に濃厚なエッチをすることができました。

苦労した甲斐があっただけ、非常に満足度の高いセックスになりました。

 

そこからは、彼女がわざわざ家まで来てくれて、専らおうちデートでひたすらセックスしまくりでした(ある意味本番アリの無料デリヘル嬢(笑))。

一度やってしまえばこっちのもの。

簡単にはいかなかったものの、その後セフレ状態になれたというのは大きかったと思っています。

 

 

改めて、今回うまくいったのは、

「住んでいる場所とデート場所が好立地」

「メッセージのやり取りに盛り上がりが無くても誘ってみた」

「家に誘う口実は、女性がソソるもの」

「相手の呼吸を読み、どこまで攻めて良いか(触れていいか)、どこで一気に攻めるか」

でした。

 

反省点として、

「昼間に会うのはもしかしたらタブーかも」

だと思います。

 

良い立地に住んでいるというだけで、かなりの確率で家に連れて来れるのではないでしょうか。

それだけオシャレ、高級感、感度の高いものと場所というのは女性を惹きつけるのだなと思いました。また、相手の呼吸を読むのは攻め落とす上では非常に重要なポイントです。

性欲むき出しで落としに行っても、相手の許せるゾーンを大幅に超えてしまうので、じっくりどこまで行けるのか(触れられるのか)を読み取るのは大事だと思います。理想は相手の許せるゾーンをちょっとだけ超える位だと思います。

 

反省点の「昼間に会う」というのは、どうもムードが弱いので、最初からやる気マンマンな相手や何となく心理的にかみ合っているのでしたら問題無いのですが、今回のような女性相手になると、その流れに持ち込むのに時間がかかる気がしました。

電気を消しても部屋はまだまだ明るい…なんて、攻める材料としては欠ける気がしました。

埼玉県に住んでいる28歳です。

東京都は大田区に住んでいるその子は、事務職勤務の28歳みか(仮名)。

肌が白くて見た目はかわいらしく薄化粧の似合う人。背は150cm中盤位で軽い茶色のセミロング、オフィスカジュアルを着用したフェミニン・ナチュラル系で、Eカップの胸の大きさと比較的落ち着きのある人でした。

 

知り合ったのは出会い系。

出会い系でセフレ作りになれてしまった私は、そういう出会いの場としてはもってこいでした。

 

セフレ掲示板を使用すれば、わざわざ街へ繰り出して女性を狩りに行く必要がないのです。

 

そんな掲示板で出会ったのが、みかです。

顔写真を観ると流行りの加工アプリで少し盛られているものの、盛られていない全身写真や他の顔写真もあったので、それらを考慮しても魅力的な女性でした。

気になったのが、プロフィールを見ると「港区近辺に出没します」との内容が書かれてあり、十中八九その辺りで勤務している女性だなというのを容易に想像できました。そもそも、港区だろうが中央区だろうが関係なしの私。なぜならミエを張るのは男性だけでなく、女性だってミエを張るのです。

みかのメッセージはやり取りしやすく、同年代だけあってか話も盛り上がりました。その年代の漫画・アニメ・流行っていたもの等、お互いに楽しくメッセージが進みました。

また、お酒はそこまで飲まないもののビールがとにかく好きで、ビールだけなら永遠と飲んでいられる程好きな子でした。ビールが飲めるというのなら「飲みに行こう!」というありがちな誘い文句はすんなり通り、次の週の金曜日に飲む約束をしました。

ビールが好きというだけでかなりチャンスが高まり、それだけお酒の力というのは抑制力を外してくれるのです。

ちなみに、気になっていた「港区近郊に出没」というワードは、やはり港区(六本木)勤務だったということだけでした(笑)

 

初めて出会ったのが7月下旬です。集合場所は、みかが六本木で働いていて大田区在住とのこともあってか、間を取って東京都の恵比寿駅です。待ち合わせ時間は19時。18時に仕事が終わる彼女のタイミングを見計らっての時間帯です。

デート場所は予約の難しい山芋を使った人気の鍋屋さん。この時期に鍋?とツッコまれそうですが、ヘルシー志向で女性に人気を出している鍋屋さんなので、思った以上に女性は喜んで頂けます。

むしろ、1回目のデートで夜景の見える店~や、洗練されたフレンチ~なんてものはかえって警戒されやすいです。また、予約をしてくれたというだけでも紳士的なイメージを醸し出してくれます。

 

金曜の恵比寿だけあってか人通りも多く探すのに手間取りましたが、何とか彼女を見つけることができました。

多少写真と違う人を想定していたのですがそんなことは無く、夏場の半袖のフリルから見せる白い腕と膝丈スカートから出る綺麗な足は、写真以上に綺麗でテンションが高まりました。

 

まずは一杯目のビールから乾杯。あまり喋る子ではないみかは、今までメッセージでやり取りした話題を再度リピートして喋りました。喋る内容は下世話でなければ何でもいいのです。

 

「内容」よりも「会話すること」に意味があるし、メッセージと同じ内容だったとしても、その人が喋れば感じ方や捉え方も違ってきます。むしろかっこいい単語や、板についていない内容を喋るより遥かに好感度は高いです。また、会話が途切れたとしても別口で盛り上がるようなネタ作り(ヘルシー志向の鍋屋さん等)はきちんと用意しているので、極端に困ることはないのです。

ヘルシー志向の鍋だけあってか、彼女も大満足。そして2杯目3杯目と進むビール。しかし残念なことに、大人気のお店だったので2時間までしか滞在できないのです。程良くお腹も膨れたものの、時刻は21時過ぎ。

 

まだ帰るのには勿体ない。何故なら今日は金曜日、明日はお休みだからもうちょっといたっていい。そんな彼女から感じるオーラを感じ取り他の店も行ってみるものの、あちらこちらと満席。

さすが恵比寿、甘く見ていた。だからと言ってここで帰るのは私自身かなり物足りないので、恵比寿ガーデンプレイスの方へ足を延ばしてみることにしました。

 

恵比寿ガーデンプレイス。エレガントな空間を保ったこの施設は、夏の夜風に当たりながら歩くだけでも清々しいです。たまたまスターバックスがまだ営業していたとのことで、キャラメルフラペチーノを買って外のベンチで飲みながら会話することにしました。

暗闇の中で気が付かなかったが、周りを見渡してみるとカップルがイチャイチャしており、ベンチの隣に座ったカップルは堂々とキスをしていました(座った時に気づいていませんでした)。

恵比寿ガーデンプレイスだからなのか、金曜の夜だからなのかは分からないですが、このシチュエーションはお互いの性欲の箍が緩むのにはもってこいでした。

 

「隣の人たち、キスしているね」。

小声で彼女に伝えるのには耳元で囁かなければ通じない。みかは恥じらいながらも「あんまりジロジロ見ないように」と話しました。「ああいうシチュエーション見せられると、キスしたくなっちゃうよね」と言うが、「そういう軽い発言するってことは結構遊んでいるの?」と返答。

そこで私は彼女の腕を持ち、私の胸に彼女の手のひらを当てて「緊張しているんだよ。そんな軽々しく言えないよ。勇気出して好いて貰いたいから言うんだよ。」と伝える。

実際緊張はしていない上に、他人の心音を手のひらで感じ取れれば何となく緊張しているであろうと想像できてしまうのです(笑)

 

そこからムードに拍車がかかり、キスができるか彼女のほっぺたを触ってみます。下を向きながらも抵抗はしていないと感じると、顔を唇の方へ近づけます。向こうが静かに目を瞑るとなるとそこからの展開は想像通り、夏夜の恵比寿ガーデンプレイスのベンチで初対面の女性と目を瞑りながら唇を重なり合ったのでした。

 

そこからの展開は、より愛情を深め合いたい(結論:セックスがしたい(笑))という1点で、恵比寿のラブホに向かったのでした。偶然にも1室だけ開いていた場所があったので、後先構わずその部屋に入ることにしました。

 

今思えば、金曜の恵比寿でラブホを探すというのは意外と難儀なのかも…と思いました。

 

明るい部屋に入れば彼女の白い肌がよく見え、また服からでも確認できる胸の大きさからして興奮度もより高まります。

キスから始まる体の重なり合いは、手や唇は上下へと動きます。

スカートを履いていただけあってか、下はダイレクトに触ることができました。そして、反応が良いこと良いこと(笑)パンツを脱がすとこれまたビックリで、パイパンでした。やはり気になる陰毛が無いこと(笑)聞いてみたら、某有名脱毛エステで全身脱毛をしているとのことでした。過去にも全身脱毛者に出会ったことがありますが、それなりにいるのだなと思いました。

 

肌が白くてパイパンで胸も大きく反応も良いとなったら、1日で何度セックスしたことか(笑)ゴムが無くなっても「外に出してくれれば、生でもいいよ」と言ってくれました。

 

大人しい感じの子にして意外とエロいんだなとつくづく思いました。

 

それから、1か月に2~3回ペースで会ってはセックスを。常にフリータイムのラブホデートというセフレ状態になりました。

 

改めて、今回うまくいったのは、

「ビール(お酒)が好き」

「女性がテンション上がりそうなお店に入れた」

「次の日休みで夜の時間がより確保できた」

特に、

「エレガントな場所でムーディーなシチュエーション(他のカップルがイチャイチャしていた)」

「暗闇のベンチに座り、隣に聞こえないように耳打ち→キスをねだる→ほっぺを触る→その流れでキス」

でした。

 

反省点として、

「金曜の夜は場所によって満室満席の可能性が大いにあり得るので、そこのところを考慮した行動を取ること」

だと思います。

 

ムードある場所やシチュエーションというのは、性欲を緩めるのに有効なんだなと思いました。

しかし、その後もしホテルに入れなかったらと思うと、初対面時にセックスとまではいけなかったと思いました。

あらかじめ電車やタクシーを使っていける範囲のホテルも探しておくのはアクシデントを防ぐひとつになるのかと思いました。