かわいくない子もセフレの候補にしてみよう

埼玉県に住んでいる29歳です。

東京都は葛飾区に住んでいるその子は、小売販売で働いている25歳のみーな(仮名)。目が小さくて薄い顔立ち、背は150中盤位で黒髪のショート。やや野暮ったさがあるファッションではあるものの、丁寧で優しい子でありました。

 

知り合ったのは出会い系。こういった出会い系やセフレ掲示板でセフレを作るは当たり前になってしまい、コレ無しでは出会えないレベルまで来てしまっています。

 

そんな中で出会ったのが、みーなです。

正直申し上げると顔写真は悪くはないけど…まぁ普通かな?といった子でした。ここのところ美人やかわいい子にアタックして連敗中だったので、手軽にいけそうな子を狙いました。

たまにはこういう子を狙うというのも悪くないですし、ご飯も好きなメニューとはいえずっと同じもの食べていると飽きますからね、違ったものもチャレンジしてみました。

 

メッセージのやりとりは上々。非常に丁寧で真面目に返信してくれました。内容は雑談やら仕事のことやらです。半分くらい乗り気ではなかったですが、まぁセフレを作れるのであれば何でも来いといった状態だったので、今迄とは違ってメッセージに時間をかけずにサクっと飲みに誘いました。

かわいい子とそうでない子ではつくづく露骨に出るなと思いましたが、それは男女とも同じです。性的なことでは仕方がないのです。「とりあえず飲みに行こう!」と誘って、「はい、お願いします!!」とメッセージが来てくれたので、日時と場所を決めて飲むことにしました。

 

初めて出会ったのが10月下旬で、集合場所は東京都の北千住駅です。

待ち合わせ時間は19時半。デート場所は居酒屋チェーンで、俗に言う居酒屋デートです。

ふとここまで来て改めて「気軽っていいな」と思いました。というのは、どうしてもかわいい子であったり美人であったりと、自分より少しでもハードルが上がるとその分だけ相手の心理を読み取ったり気を配ったりしてメールをしなければならないですが、そんな事も無くすぐに会えたので、失礼ながらこういう意味では嬉しいことではありました。

彼女の方が待ち合わせ場所に先に着いていました。まぁ写真通りだなという感想ですが、それより酷くなくて良かったという可もなく不可もない感じです。

こちらは気軽でしたが、向こうは何となく緊張しているような、そんな雰囲気を感じました。

きっと出会い系に登録しておきながらもそこまで出会いがなかったような子か男性との免疫が無い子か、どちらにせよ免疫が無い分だけ落としやすいものです。

 

早速居酒屋の半個室に着いて乾杯。会話は今までメッセージでやり取りしていた内容の復習のようなもので、とりあえず会話ができれば良いやという感じでした。

先程の緊張した反応を判断し、これは速攻で仕掛けられることは容易に判断できますが、まだ席について30分も経過していないので、まだ会話があったまってから、お酒が入ってからが良いかなと思いました。

大体攻め落とすキッカケとなるのは、恋愛の話か酒を飲ますか、ある程度の時間になってちょっと隣の席に座るか、自分がトイレに行って戻ってきた時に勝手に彼女の隣の席に座るか、まぁ大体こんなところです。

今回は恋愛の話からスタートしました。しかし、どうやら恋愛の話をしようとも経験が無いからなのか恥ずかしいのか不明ですが、話したくなさそうな雰囲気。それなら彼女の隣に座って行きました。当然驚く彼女ですが、極端な抵抗も無いのでそのまま続行です。

 

お酒のせいか緊張のせいか彼女の顔が赤いですが、下を向いているので恐らく緊張でしょう。抵抗は無いのでスキンシップを取りました。「あの…慣れてなくて…」と言うのはよく分かっています。それは今までの反応でよく分かっているからです。

 

体を密着し合って顔を近づけて、何だか自然と目を瞑っているのでその流れでキスをしました。人前だろうが何だろうが、慣れている私からすれば人目を気にせずいけてしまいます。

 

「ここは…ダメ…」なんて言うので、「我慢できない」と言って攻めに回ります。気軽ってホントいいです。相手の出方や反応をうかがう必要なくいけるので。その流れで「じゃあ二人きりになろう」と言って、店を後にしました。

 

外に出て手を繋いで歩いては、行きつく場所は勿論ラブホテルです。

確か北千住には3件程駅近くにラブホがあるのは知っていたので、早速そこまで行きました。しかし「初対面でそういうのってダメじゃないですか?」何て言ってきたので「何?俺のこと嫌いなの?」と、ジャブをかましてみました。

そうなったら、経験の浅い子たちはすぐ困った顔をして下を向くので、そのままの流れで押しました。彼女の心理は緊張と不安と恐怖が入り混じっているかと思います。

 

いや、そもそも初対面でエッチするとなると、大体の女性はなるべく顔には出さず緊張と不安と恐怖が入り混じりますが、この子は露骨に出ておりました。仕方ないことです、経験が少ないというのはそういう事ですので。

 

早速ホテルに入り、チェックインし、そのままの流れでキスをしました。

 

先程もそうでしたが、不慣れなせいか唇に力が入っていました。そのウブさが良いのか悪いのか…何とも言えないですが、まぁいいでしょう。そのまま服を脱がして裸にさせ手で体を触り、舌であちこちを舐め回しました。反応はまずまず、悪いより良いことです。

 

ちゃんと下も濡れているので指でいじったら反応は非常に良いです。

決して処女っていう訳では無さそうだったので、きちんとフェラもやってくれました。

 

そして、早速挿入に。

 

想いの外締りが良かったので、非常に気持ちよかったです。

また、彼女の反応も良く、見た目とは裏腹にかわいらいしい声がまた興奮をそそりました。

フィニッシュして、向こうはその後どうすれば良いのか分からなかったものの、とにかくくっつきたいのは女性の本能でしょう。さり気なくくっついてきました。

 

 

その後、彼女と付き合っているフリをしてラブホでセックス三昧です。あれやこれやと言わない子だったので、完全にセフレとなり、大満足しました。

 

改めて、今回うまくいったのは、

「かわいくない」

「免疫が無い」

「経験がない」

です。

 

正直ここまで揃っているとブスとやらなきゃいけないの!?と言われそうですが、妥協できる範囲ということで、こういう子もセフレ候補に入れても良いかと思います。

免疫がなく経験が無い分だけこちら側に分が出るので、都合よく振り回すことができます。

また、かわいくない分だけ競争倍率も低く、最初のアプローチもしやすいです。

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